我が家の白い貴公子みぃ〜太クンは、時々見えない何かにビビッてしっぽの毛を逆立てます
その時のみぃ〜太クンを我が家では
『ふくらみぃ〜太』
と呼んでいます。
命名してくれたのは前のバイト先の友達。以来その呼び方にハマってしまって、ずっと使わせてもらってます。
<使用例>
『見て!見て!!みぃ〜太がふくらみぃ〜太になっとる』
『ボンゴが脅かすから、みぃ〜太がふくらみぃ〜太になってもたやんか!!』