ペットと泊まれるホテルのブログです

November, 2013
-
-
-
-
-
01
06
07
08
15
16
19
20
21
28
29
30
PROFILE
MYALBUM
CATEGORY
RECENT
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
LINK
SEARCH
PR




登山口☆

       こんばんわ

 

   今日は通勤途中にある

  浅間山、石尊山の登山口を

  写メに撮ってきましたので

   ご紹介いたします

 

 

1370347589050134.jpg

 

 

 

 

1370347609267855.jpg1370347631033206.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この登山口は軽井沢 GIARDINO〜車で5分位のところにあります

石尊山Sekisonsan  (1,667.7m)

あまり存在感はないが、すばらしい展望の山  


すぐ近くにある浅間山

 
 峰の茶屋から登る小浅間山や軽井沢町内の離山と同じように、浅間山の麓に吹き出たニキビのような山の一つが石尊山である。小浅間山と違うのは、南側の佐久方面から見た場合、常に視界には入っているはずなのに、バックの大きな浅間山の山容に吸収されてしまって、ほとんど気付いてもらえず、あまり存在感が感じられないことだ
 しかし、頂上から見る浅間山や上信国境、佐久地方の山並みの風景は、何ともすばらしものがある。
 想像以上に素晴らしい展望なのに驚いてしまった。
 
     
登山口は旧中仙道追分宿

国道18号線を長野方面から軽井沢方面に進み、追分宿の信号交差点を左折し、左方の旧中仙道に入る。追分公民館の先の右側に土産店、左に追分宿高札所があるが、このすぐ手前の小路を左折、緩い上りの道を真っすぐ1km程進み通称1000m道路に出る。ここにゲートが付けられた林道があるが、ここが石尊山の登山口。ゲートの手前に2台ほどの駐車が可能だから、車の場合はここに置いてもいい。登山者カードを書いて出発しよう。

 

 

林道を何本も横切って進む
 


案内標識

 
 このコースは浅間山の広い裾野に走っている林道を何度も横切っていく。道は登山口から緩い角度でほぼ真っすぐ北方に向かって上がっていく。急斜面は「血の池」を過ぎた辺りの上部に僅かあるだけで、案外無理なく登頂できる山だ。
 登山口から雑木林の中の道を行くとすぐに、東西に走る林道(1本目)に出る。さらに「馬飼いの土手」という標識を左に見て、直進すると今度は幅3m程の「三石追分林道」(2本目)に出る。
 ここには「石尊山約3.6km、追分宿へ約2.4km」の標識がある。こうした標識は結構こまめに設置してあってありがたい。アカマツを伐採した切り開きを過ぎ、標識に従って左方向に折れると幅員が2m近くになる。距離的にはこの辺が中間地点になる。カラマツ混じりの林を抜けると左から林道(3本目)が合わさる。

                                

 

 

スポンサード リンク

この記事へのトラックバックURL
http://dog.pelogoo.com/gialdino/rtb.php?no=1370348295880892



◇ 返信フォーム


名前 :   情報を保存する
メール : 
URL : 
題名 : 

内容 :