涼しい顔して生活している世間の人間達。
どんなに凄まじい過去があろうと、今現在は、すまし顔。
いろんな人間の過去の顔・・・面白いよね。
大介が「ガウ〜」されたワンコの飼い主Aさん。
公園の横が小学校でその前で文房具屋をしてる。
この人が犬を飼いだしてから友達になった。
ただの文房具屋とみんな思っているが・・・・ふふふ・・・
10年前に主人を亡くし、縁の無かった犬を飼うようになって
今は、犬中心の生活をしてて犬にはメロメロ・・・
表向きは文房具屋のおばちゃん。
でも、本当の姿は・・・・・
誰も知らない。
恐い別府の夜の街で危なっかしい店を何軒も持っている。
夜の別府を取り仕切っているような女。
何かあれば、こわ〜いお兄さんを顎で使う女。
私より2歳年上。
若い頃。お互い同じ空気を吸って生きていた・・・・という事もあり
私とは気が合うし、話してても楽しい。
毎朝のひと時をこの人と過ごす。
どんな事を話してるか・・・普通の会話ではない・・・(^.^)ホホホ
何も恐いものがないAさん。
時間が許せば夜中でも公園散歩をしてる。
そこに何も知らないチカンが現われてAの前で、パッとコートを広げて
素っ裸の汚ったないちんちんを出した。
Aから一喝され、........ ( ..) スゴスゴと逃げた。
あ〜ぁ・・チカンも人を見極めてしないとねぇ〜〜〜_(^^;) あはは