昨日の続き。
この公園は通りからかなりの高低差があるので
ひとつしかない入り口から誰かが入ってくると一目瞭然。
ということで…野放し…スミマセン。
だけど久々にくーたとコタローが思い切り走って遊ぶのを見て
和んでしまうわがまま飼い主なのでした。
ドッグランを楽しんでくれるタイプの子達でもなく。
どちらにせよ近くにドッグランはなかったりもして。
やっぱり目指すは広大な庭!←ムリムリ。
そしてやっぱり犠牲になる甥っ子君(4歳)。
今はコタローが追いかけまわしているけど 形勢逆転も近いな…。
まぁそれまではコタローは優越感にひたるべしだ。
しかしカプッてしようとするのはどうやってやめさせたらいいんだろ。
これは早く直さないとなぁ。
完璧犬への道は果てしなく遠い。



