しろりさん、こんにちわ〜! ご覧になりましたか〜。(^-^) そうなんですよ、母も「絶対に見るぞ!」って思っていたのに。(汗)
時間を1時間間違えていました。(爆) おっちょこちょいというか・・・情けないです。
番組を見ていないので、どういう流れだったかはわからないんですが・・・ 症例の患者さんは、腱索断裂を放っておいたのですね? しかし、緊急手術で事なきを得たようで。 サイトには、どのような処置(手術)をしたのか、 その内容は書いてありませんでした。
イヌで腱索断裂の場合、 手術をして成功している例もあるようですが、 多くの場合は、治療の甲斐も無くってことになるのかも? 弁形成かな?の手術は、どこでもできるというものでもないでしょうし。
他にも、心臓が破裂してしまう心タンポナーデとか、 滅多にないといっても、ゼロではないから、 運悪くということもあるかもしれませんしね。
犬の場合は、万一の治療にあまり期待ができないので、 どうしたら、悪化させずに、心臓を長持ちさせられるか?を考える方が 得策かもしれませんね。(^-^)
母は、歯磨きが大事!と感じています。 感染性(細菌性)心内膜炎になったら、大変ですものね。
聴診器、持っていてもいいと思いますよ。 自分の心臓の音を聞くと、 おかあさんのおなかの中にいるような、 なんだか不思議な感じがします。(^-^) ドックンドックン、絶えず動いて止まらない命の音。 生きてるって実感も湧くかもしれませんね〜。 雑音があったり、リズムが狂っていたりすると、 ギクッドキッとしますけどね。(^^; (母自身、雑音でひっかかった経験アリなのです)
あっ、でも、聴診器は種類がいろいろあって、 ものによっては、しろりさん用とチャコちゃんとでは、 ダイヤフラムの直径(当てるところの大きさ)が違ってくると思いますよ〜。 ピッタリサイズじゃないと、聞き取りにくいと思うので、 聴診器に関しては、小は大を兼ねると考えた方がいいと思います。(笑)
母がらいす用に買ったのは、リットマンの小児用です。(^-^) |