キャバリア らいす の Blog

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PROFILE
らいす

【犬種】Cavalier King Charles Spaniel。 【生年月日】1997年 4月30日生まれ 【年齢】11歳 2ヵ月 【性別】女の子 【性格】おっとり、のんびり、おとなしい。裏を返せば、こわがり、おまぬけ、さみしがり。 【特技】噛まずに丸呑み、ゆえに早食い。 【特徴】いつまでも童顔…。 【通称】ネコイヌ(イタチイヌ) 【愛称】らいちゅ、おこめちゃん、およねばあ、あまちゃん、ひめた、りも、などなど。          2005年 6月27日から僧帽弁閉鎖不全症のお薬とお付き合いを始めました。  ********************

らいす母

【略称】母、米母、おかあちゃま。【性格】のんきだけど、あわてんぼうでおっちょこちょい。心配性。極めて不器用。【特徴】らいす溺愛の超親バカ、試したがりの実験好き、知りたがりの質問魔。らいすの健康管理がライフワークです。                ********************

ぶちゃいく・しもぶくれーず

きゃばらいす 別館。らいすのぶちゃいく顔・しもぶくれ顔を集めた写真館です。このところ更新を怠ってます。。。
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母と娘、それぞれの事情 〜 母編
昨日の真夜中近くのこと。

母がPCに向かっていた時、ふとらいすの方を見ると・・・

らいすのへそ天発見!

母はデジカメを持って、らいすのもとへ直行。(笑)

hesoten14.jpg

いひひひひ・・・

また撮れた〜!




幸せ〜〜〜!





パシャパシャパシャパシャパシャパシャ、撮りまくりです。

そして、20枚近く撮ったところで、気がつきました。

「ん? カメラに反応しない?」

そうっと胸に手を当ててみる母。

hesoten15.jpg

ほっ。

気がつきました。



熟睡してたのね。

心拍数が少ないけど
大丈夫そう。



よかった。


さて、撮り初めから目を覚まして終了するまでの間の20枚近くに、
どんな写真があったかというと・・・

こちら↓です。

hesoten16.jpg




















hesoten17.jpg




















ぶはははははっ。(笑)
右頬(唇?)のだるだる最高!

そう、全部、寝顔のアップです。
いろいろな角度から撮りましたよ〜。

これぞ、ぶちゃいく好みの母のためのお顔です。
とってもとっても幸せな夜でした。

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http://dog.pelogoo.com/rice/rtb.php?no=1183187486117512



この記事への返信
そうそうそう!!
あまりにも動かないで寝ていると、
ビックリして胸を触ったり、耳を押し当てちゃいますよね(笑)
本犬、とても迷惑そうだったりするけど〜ヾ(;´▽`A
ハンナは眠りに入ると不整脈がでるみたいです。
でもゲンキそうなんですけどね。
体の中のことは、見た目じゃわかりませんね…

ぶちゃいく顔って、癒されますよね〜♪
ダルダルをクイクイっとひっぱっちゃいますよ、ワタシ!!
Posted by トモ | 22:27:43, Jun 30, 2007

らいす母さま、先日は優しいお言葉と励ましありがとうございました。(泣)
実は我が家は病院ジプシーでちょっとした情報から藁をもつかむ思いで行った病院で結果的に取り返しのつかないことになってしまいました。。
治療放棄に近くどうしたら良いかと思っていたところ最後の最後にとても信頼のできる獣医さんに巡り合えました。
結果的に積極的治療はあきらめざるをえませんでしたが、それでもデイジーのクオリティオブライフを第一に考え良い時間を過ごすことができています。
きのうも通院してきましたが先生の「よく頑張ってケアされてます。まだまだ頑張れますよ」
「こんなに頑張ってるのはまだ一緒にいたいんです!」
との言葉に不覚にも泣いてしまいました。。。
ほんとにあの時に戻れればと思う瞬間がたくさんありデイジーへの申し訳なさで一杯ですが後悔してても何もよい事はありませんよね!!
一説には寿命の短いといわれているキャバリアですがなんの、なんの!すごい地力ですよ!
それは今も目をキラキラさせてがんばっているデイジーが証明してくれています☆☆☆

あ〜しかしらいすちゃんカワユイですね♪
キャバリアってほんと可愛い!!!!!
Posted by YURI | 19:00:56, Jul 01, 2007
ご無沙汰してました〜m(__)m

きゃあ。
らいすちゃんのぷくぷくほっぺのドアップ!
かわいすぎ〜!!!
指でつっついてみたい。笑
うちはぷくぷくがイマイチわからないしな〜

へそ天で寝てるらいすちゃん。
調子がいい証拠なのね。
今夜も明日も、かわいい姿見せてね。
Posted by ちょここ | 19:05:42, Jul 01, 2007
トモさん、こんにちわ!
やっぱり、トモさんも?
ピクリとも動かないと、ドキッとしますよね。

こういうとき、いつもはのんびりの母の頭も、高速回転になります。
一瞬でいろいろなことを考えますよ。
気持ち良さそうに寝ているところを起こしたら可哀想と思う気持ちから、
そうっと触れるようにしていますが、母の心臓はドキドキです。

ハンナちゃんもですか〜。
らいすも不整脈があるんですよ。
心臓が悪い子は、多かれ少なかれ出るみたいですね。

ハンナちゃんは、心電図で不整脈系の異常は出ていますか?
らいすは、心電図をとると、いつも呼吸性不整脈と出ますが、
本当に呼吸性だけなのかな?と気になっています。
検査のときは普段とは違う特別な状況ですものね。

らいすは深く眠ってしまうと徐脈になることが多いです。
睡眠時は副交感神経が亢進して、心拍数が下がるのは納得できますが、
さすがに心拍数が50〜55回/分となると心配になります。
MR だと心拍数が増える子の方が多いみたいですし。

逆流が酷くなってきて拍出量が下がっているのに、
そんな心拍数では全身に十分な血液を送れなくても当然だろう…と思います。
こうなると、次に来るのは、酸素不足の状態ですものね。

なので、心拍数が50台/分に落ちていたら、要注意。
母はらいすを起こすようにしています。(^^;
真夜中でも早朝でもお構いなしです。
もちろん、本犬は、とーっても迷惑そうですが。(^^;;;

らいすの調子が悪そうなときは、徹夜になりますが、
眠気に耐えられず、母はグーグー寝入ってしまうこともあるんです。
(自覚が足りないのかな?(^^;)
バイタルサインに異常があったら、
母を叩き起こしてくれる目覚まし時計があれば便利なんですけどね〜。

ぶちゃいく顔は、本当に癒されますね〜。
母もたまに、ぷにぷに感を楽しんでいます。(笑)
Posted by らいす母 | 00:40:13, Jul 02, 2007
YURIさん、こんにちわ!
コメントを拝見して、うれしかったです。
そして、ほっとしました。
えらそうなこと書いちゃったなぁ…と思っていたので、
お気を悪くされたかも?と気になっていたのです。
よかった、こうしてまたお話ができて。(^-^)

「良い」というより「合う」かな?
信頼しておつきあいできる病院を見つけるのも難しいですよね。
YURIさん、大変でしたね。
文章を読んでいて、思わず泣いてしまいました。
取り返しのつかないことになってしまったのは、
ご自分の所為と思われたのでしょうね。
どんなに苦しまれたか伝わってきて、たまりませんでした。

でも、YURIさんがデイジーちゃんを心から思ってなさったこと、
大切な存在だからこそ、情報を頼りに行かれたのでしょう。
デイジーちゃんは、わかってくれていますよ。
それに、その後も良い先生を探し続けられて、
今は、信頼できる獣医さんと巡り合えたとのこと、
こんなに思われて、デイジーちゃんは幸せですよ。

先生が仰るとおり、
デイジーちゃんはYURIさんと一緒に居ることが幸せ。
だからこそ、頑張って病気と闘っているんですよね。
キラキラおめめがその証拠。
生きる力になっているんですよね。(^-^)

デイジーちゃんは、13歳8ヵ月でしたよね?
らいすは今10歳2ヵ月ですから、あと3年半・・・
冷静に考えて、
今のデイジーちゃんと同じ年月を過ごさせてやることは、
とても難しいと思います。
でも、母も頑張ります。
可愛い娘のためですもの。
あっ、もし母が弱音を吐いていたら、叱り飛ばしてくださいね。
Posted by らいす母 | 02:27:53, Jul 02, 2007
ちょここさん、こんにちわ!
お久しぶりです。
こちらこそ、ご無沙汰してしまってすみません。

すごい顔して眠っていますよね〜。
画像を回転させて遊んでみたのですが、大笑いでしたよ。
イヌには見えませんよね。(^^;;;

ぷくぷくは、重力に逆らえない証拠。
母の顔のたるみだって同じなのに・・・と思うと、
らいすだけ可愛く見えてズルイ!とねたんでしまいます。(笑)

そうなんです。
へそ天のときは、あまり苦しくない時のようです。
こういう夜は、母もぐっすり眠れるんですよね〜。(^-^)

しかし、へそ天はへそ天なんですけど、
昔と比べると、多少アレンジされているみたいでして、
軸が曲がっているんです。(笑)

やはり心臓に問題を抱えているからかな?
上半身だけ、どちらかへ傾いていることが多いんです。
のけぞっているって感じですね。
こうすると、いくらか楽なのかな?

今夜は胸をペタンとつけて、フセの形で寝ています。
タオルを寄せて、こんもりと山にした上に胸を置いています。
少し苦しいのかも?
母はまだまだ未熟で、らいすの変化の予測がつかないので、
気になるときは見張っていないといけないんですよ。
こういう日が続くと、結構大変です。(^^;

といっても、変化があるのは、生きてるからですものね。
幸せな悩みかも。(^-^)

コットロちゃんのおなかは、本調子に戻りましたか〜?
どうぞお大事に。(^o^)
Posted by らいす母 | 03:33:41, Jul 02, 2007
らいすちゃん、どの写真もかわいいですよ!
ミュウは目を閉じて寝ないのでめちゃめちゃ怖いんです(汗)
へそ天のらいすちゃん♪と〜っても見てて嬉しくなっちゃいました
Posted by ミュウママ | 02:12:11, Jul 03, 2007
こんにちは、ご無沙汰してます。

ドロシーは二軒目のお医者さんに行ったのですが、治療方針が違っていて迷ったあげく、なんともう一軒行ってみるつもりなんです。でも、行くだけでも心臓に悪いので、これで最後にしようと慎重に病院選びしてます。今のところ、おかげさまでドロシーはとても元気で、咳もでないし、食欲もあるし、へそ天で寝てます。(本当に心雑音があるのかなぁという感じです。)

あれからも時々こちらにお邪魔して、らいすちゃんの様子拝見してましたが、この写真は本当にかわいくて、幸せな気持ちになれました。7月中にはお医者さんに行ってみようと思ってます、また報告しますね。
Posted by ドロシーまま | 15:52:47, Jul 04, 2007
ミュウママさん、こんにちわ!
ありがとうございます〜♪
ぶちゃいくな顔って、愛嬌があるな〜といつも思っている母です。(笑)

らいすもありますよ、半開きの目。
そちらの方が多いくらいかも。

確かに、あれはコワイ・・・
白目しか見えていない時なんか、
エクソシストを思い出しますからね〜。(^^;;;
呪われている気がしちゃいます。(笑)
こうして目を閉じて寝ていると、珍しいなぁと思いますよ〜。

ミャウミャウ?とかいうネコちゃんのごはんのCFで、
めちゃくちゃ可愛いお顔で眠っているネコちゃんばかり
登場するのがあったんですけど、
(ご存知かしら?)
TVで見る度に、「らいすも目を閉じて眠ってくれたらなぁ」と
思っていました。

おかげさまで、夢はかなったんですけど、
↑の写真の通り、似ても似つかないお顔でした。(爆)

調子が良くなったり悪くなったり、小さな波はありますが、
大波が来ない限りは、まだまだへそ天をお見せできそうです。(^-^)
Posted by らいす母 | 21:22:00, Jul 04, 2007
ドロシーままさん、こんにちわ!
病院に行かれて、どうだったかな〜?と思っておりましたが、
そうですか〜、治療方針が違っていたのですね。

治療方針が異なるのは、よくあることかもしれません。
母も経験しています。

『振り返ってまとめ その1』に書いたのですが、
http://dog.pelogoo.com/rice/archive/1178529295595809.html
追加するお薬のことで、
3件の病院に相談したら、3つの答えが返ってきて、
悩んだことがありました。(^^;;;

獣医師というお立場からのお話を聞くと、
治療には、絶対的手法というか、これぞ王道というようなものはないそうです。
つまり、学んできたこと、経験、病院の方針によって、
異なるのも当然ということらしいです。

違いがある理由として、知識の古さ・新しさも、関係しています。
その分野の著名な先生(例えば大学病院の先生)が、
あちらこちらで講演会を開かれたとします。
すると、その講演会に出席された一般の動物病院の先生は、
そこで得た知識を最新の治療方針として受け止め、
日々の診療に用いたり・・・
また、権威のある雑誌等に発表された研究論文があるとします。
すると、それを読んだ先生は、その文献から得た知識を
最新の治療方針として受け止め、日々の診療に用いたり・・・

逆に考えると、新しい情報を入手しない先生は、
いつまでたっても古い知識のまま、古い治療法のままということにもなります。
もちろん、新しければいいということではありません。
比較的新しいお薬や新しい用法には、まだ研究段階のものも、
たくさんあります。
もっともっとたくさんの裏付けデータが必要と思われるものもあります。
まだ知られていない危険が隠れていることもあるかも?

ヒトの心臓病の治療において、効果が認められたお薬があると、
それをイヌに積極的に使いましょうと仰る先生もいれば、
イヌとヒトは違うから・・と仰る先生もいます。

10,000軒くらいの獣医さんにアンケートをとると、
傾向はわかるかもしれませんが、それは流行かもしれないし、(^^;
単なる統計結果であって、正しいということではないですよね。


コアになる部分は同じでも、
細かいこと、お薬の選択・投与量・投与開始時期などは、
意見が分かれるらしいのです。

飼い主にとっては、この細かいことが気になるんですよね。
先生にとっては、多くの患者の一人でも、
飼い主にとっては、大切な我が子ですから、慎重になるのも当然ですよね。

そこのところをわかっていて、
飼い主に丁寧に説明してくださる先生に出会うのは、
簡単なことではないかもしれません。

ドロシーちゃんの負担になることは、
避けた方がいいと思いますが、
ドロシーままさんに疑問がある状況で、
なんらかの治療を始めるのは、オススメしません。

ドロシーままさんと同じ状況なら、
母も他の病院へ行ってみると思いますよ。(^o^)

まず、病気なのか、病気ではないのかをはっきりさせて、
病気だとしたら、病気の程度を確認して、
さらに、今すぐ治療を必要とするのか、
今はまだ必要としないのかを確認するのがいいと思います。

聴診で見つかった心雑音やエコーで見つかった逆流は、
正常か異常かに分ければ、異常に分類されるでしょう。
でも、分類上、異常だから、即病気というわけではありません。
病気とは診断されないケースだって、
治療を必要とされないケースだってありますから。(^-^)

病気じゃないのにお薬を飲ませるなんて、
それこそへんな話ですよね。
ドロシーままさんのモヤモヤがスッキリ晴れることを祈っています。(^o^)
Posted by らいす母 | 23:11:40, Jul 04, 2007
何故私の気持ちが分かっちゃうの?というくらいのお返事感激しています。私もはっきりさせたいのです。らいす母さまも他の病院に行ってみるとのこと、ホッとしました。

それにしてもホントに病気の知識も考え方も立派でそこらへんのお医者さまより熱心で、そちらに通いたいくらいです。
血液検査結果への考えなど、論文のようでしたよ。やはりらいすちゃんへの愛情のなせる業ですね。見習って私も前進したいです。

お忙しいのにいつもきちんと答えていただいて感謝してます。ところで、何度見てもこのらいすちゃんの写真は笑えますね。なんか、つい、にやついてしまいます。今週は雨続きでお散歩がままなりませんねえ。明日は晴れるといいですね。



Posted by ドロシーまま | 23:36:40, Jul 04, 2007
ドロシーままさん、再び、こんにちわ!です。
きっと、母自身がドロシーままさんと同じような経験をしたからですよ。
母は、あのときの自分の気持ちを言っているだけなんですよ。

はっきりさせたい!と思うのは普通ですよね。
病気だと診断されたら、誰だって、
本当なのかな?間違いないのかな?と考えますものね。

僧帽弁閉鎖不全症は、
シニアの小型犬の病気としてはよくある病気ですから、
獣医さんにしてみれば珍しくもないのでしょう。
慣れてしまうと、鈍感になりますから、
飼い主さん一人ひとりを思い遣る力が落ちてしまうのかも?
結果として、対応が雑になり、説明不足になってしまうのかもしれませんね。

言われた方は、初めてのこと、突然のことにすごく驚いて、
心臓だけに命にかかわるのでは?とショックで、
眠れないほど心配してしまうものなんですけどね。


心臓病とのおつきあいは、生涯続きます。
それだけに、病院選びがとても大事だと感じています。
なんかねぇ…という思いを抱いたまま、
可愛い我が子の未来を託すのは、イヤですよね。

あっ、託すといっても、
まかせっきりという意味ではありません。
獣医さんと飼い主さんが力を合わせることは、
治療において、必要不可欠だと母は思っています。
ですから、なおのこと、
気持ちよく協力関係が築ける先生がいいですよね。(^-^)

それから、もし、お時間がありましたら、
できるだけ早く病院へ連れて行かれた方がいいかもしれません。

らいすは、病気がわかって4日後からお薬を飲んでいたにもかかわらず、
たった1ヶ月で、母でもはっきり聞き取れるほど心雑音が大きくなりました。
びっくりしたことを覚えています。
獣医さんには、らいすはレアケースと言われましたが。


母の書いていることは、まず疑って読んでくださいね。(笑)言葉足らずも多くて誤解させる表現になったり、
時折、とんでもない間違いもやらかしますので。(^^;

ホント、そろそろ晴れてほしいですね〜。(^-^)
Posted by らいす母 | 04:45:15, Jul 05, 2007
おおげさではなく、1から10までその通りなんですよ。うん、うん、とうなずいてばかりです。
人間のお医者さんもそうですけど、選ぶ情報が少なくて困ります。でも、ネットでいろいろ調べて候補の先生を見つけてはあります。ご忠告の通り早めに行ってきます。

ところで、「へそ天」は今年の我が家の流行語大賞かも。ここで初めて知った言葉ですが、我が家では毎日聞かない日はありません。最近は人間にも使ってますよ。
Posted by ドロシーまま | 11:21:27, Jul 05, 2007
ドロシーままさん、こんにちわ!
お返事が遅くなりまして、すみません。

予防接種と病気の治療では、
お医者さん選びも、自ずと違ってきますよね。
本当に難しいと思います。

昔に比べて、イヌも長寿になってきていて、高齢化が進む今、
僧帽弁閉鎖不全症は、シニア犬の健康と切り離せない問題ですよね。
この MR の治療において、有名な先生がいらっしゃいます。
母でさえも、獣医さんからお名前を聞く前から、
知っていたくらい有名な方です。
この先生が発表された内容は、
代表的な治療指針の一つになっているようです。

母がお名前は存じてると申し上げて以来、
らいすの診察時に、「○○先生は・・・」と、
まるで世界標準のように(笑)、よく登場します。
個人名をここに書くのは憚られますので、伏せておきますが。(^^;;;

↑の話は、ひとつの例ですが・・・
獣医学も進歩・変化がありますよね。
時代とともに変わる知識も取り入れて、
治療に取り組んでくださる獣医さんであってほしいですよね。

へそ天が流行語大賞ですか〜!(笑)
おへそが天井(“天”の説も)を向いているから、へそ天。
かわいい言葉ですよね。(^-^)
母は、先輩ママさんから教えていただきました。

人と一緒に家の中で暮らし、愛され、守られ、
伴侶となった犬ならではでしょうか。
あの無防備な寝姿からは、野性を感じませんものね〜。(笑)
Posted by らいす母 | 20:54:57, Jul 07, 2007


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