キャバリア らいす の Blog

July, 2008
-
-
02
03
04
05
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
-
-
PROFILE
らいす

【犬種】Cavalier King Charles Spaniel。 【生年月日】1997年 4月30日生まれ 【年齢】11歳 2ヵ月 【性別】女の子 【性格】おっとり、のんびり、おとなしい。裏を返せば、こわがり、おまぬけ、さみしがり。 【特技】噛まずに丸呑み、ゆえに早食い。 【特徴】いつまでも童顔…。 【通称】ネコイヌ(イタチイヌ) 【愛称】らいちゅ、おこめちゃん、およねばあ、あまちゃん、ひめた、りも、などなど。          2005年 6月27日から僧帽弁閉鎖不全症のお薬とお付き合いを始めました。  ********************

らいす母

【略称】母、米母、おかあちゃま。【性格】のんきだけど、あわてんぼうでおっちょこちょい。心配性。極めて不器用。【特徴】らいす溺愛の超親バカ、試したがりの実験好き、知りたがりの質問魔。らいすの健康管理がライフワークです。                ********************

ぶちゃいく・しもぶくれーず

きゃばらいす 別館。らいすのぶちゃいく顔・しもぶくれ顔を集めた写真館です。このところ更新を怠ってます。。。
ホームページ
RECENT
RECENT COMMENTS
CATEGORY
ARCHIVES
MYALBUM
LINK
SEARCH
PR
[関連会社広告]
家電・物置・業務用電化製品
ペットも喜ぶ暮らしを応援!
デネットICL




ピモベンダンの印象その2
taste52.jpg
ピモベンダン。


らいすが服用を始めて、
今月末で、
5ヵ月になります。



最近思うのは、

あとどれくらい
効いてくれるのだろう?

ということばかり。(笑)



以前、母が持っていたピモベンダンのイメージは、
重症心不全の末期に、“ダメモトで飲ませる薬”というものでした。
ですから、1ヵ月か、3ヶ月か、せいぜい半年。
しかし、5ヵ月経とうとしている今も、らいすが普通に暮らせていることから、
“けっこう希望が持てる薬”というものに変わりつつあります。


人体薬アカルディカプセルは高価で、気軽に使えるお薬ではなかったので、
獣医さんとしても、最後の最後まで勧められないお薬だったのかもしれません。
で、結果的に、ダメモトのイメージが出来上がってしまったのかもしれません。

この2月、日本でも、アカルディカプセルよりも安価なベトメディンが出て、
以前よりも使いやすくなったことは間違いありません。
これから先、どんどん症例が増えていくことでしょう。
そうすれば、「最も効果的な使い方&投与時期」も、分かってくるでしょう。

例えば、らいすのように、飲み始めたらずうっと同じ量で飲み続けるのではなく、
心臓が疲れているときに、元気づけてあげるために飲んで、回復したら休んで、
疲れが溜まってきたらまた飲んて・・・という方法も考えられますし、
増やしたり減らしたり、定期的に投与量を加減するという方法も考えられます。
もしかしたら、今とは違う方法で飲ませる方が、心臓が長持ちする!という
結論が導き出されるかもしれません。

今は、ACEI、強心薬ジゴキシン、利尿薬フロセミドで治療しても改善しない
重度心不全の子に、ピモベンダンを追加するか、ジゴキシンから変更する形での
処方が多いようですが、
そのうち、お薬の組み合わせも投与時期も変わってくるかもしれません。
(らいすは、心拍数の上昇がほとんど無く、寧ろ徐脈が心配だったので、
 ジゴキシンの服用は経験していません。)

お薬の性質上、心収縮性の低下がない僧帽弁閉鎖不全症の子に飲ませるのは、
本当に大丈夫なのかな?と素人ながら思いますが、
どの時期に始めたら、一番いいのか?も、そのうちわかってくると思います。

少なくとも、らいすの経験から、重症心不全の末期ではなく、
もう少し早めに飲ませた方が、効きそうだと母は感じています。
ただ、どこまで早めるべきかは未だ謎ですから、獣医さんの判断次第でしょうか。
飼い主にできることは、定期的に検査して、獣医さんの判断に必要なデータを
提供することくらいでしょうか。



母、たまに思うことがあります。タラレバなんですけど。(汗)

「収縮性が落ちる前に、カルベジロールを飲ませていたら、
 どうなっていたのかな?」

僧帽弁閉鎖不全症(心不全)は、病態によって、また進行の度合いによって、
使えるお薬と使えないお薬があります。
そんなの当たり前でしょ?って思われるかもしれませんが、(汗)
自らが何もしなくても、選択肢が変わり減っていくことに、
効果があるかもしれないのに、タイミングを逸してしまって使えないことに、
後になって気づいたら、けっこう落ち込みますよ。(爆)
これも、一種の手遅れですから。

母は、ケチったつもりはないのですが、(汗)
勉強していなかったせいで、必要かつ重要なことがわかっていませんでした。

その時その時効果があるかもしれないお薬を、適切な段階で投与していくには、
検査は不可欠ですね。

この記事へのトラックバックURL
http://dog.pelogoo.com/rice/rtb.php?no=1206066968732258



この記事への返信
ビーグルちょびの執事です。ちょびは老化による心肥大です。思いっきりの頻脈。かれこれ4年です。
記事にもあるようにジゴキシン・フロセミド・アミノフィリン・ニトロで1年強引っ張ってましたが、ビモペンダン(ベトメディン)の発売待っての服薬開始。ジゴキシンを半量にしての追加です。同時にニトロを中止して(服薬のみ。頻脈時の貼付薬は継続中)ACE阻害剤に変更しました。頻脈ゆえジゴキシンを減量するのはちょっと勇気がいったのですが、なかなか良い感じです。しっかり効いてるって手ごたえ有りです。ただ切れるのもしっかり分る手ごたえ有りですね(苦笑)ジゴキシンはゆるゆると長〜く効いてる感じで『あっ!切れた』というのは実感ない(薬自体の代謝が遅いようですね)んですよ。初めての両極端な手ごたえです。うちも膵臓(アミラーゼの異常値)悪いですし、腎臓と肝臓も異常値ジリジリと上昇中です。他の薬の選択肢探し、私ももっと早くにしていればって長期服薬の副作用か?(いや老化か?!)と思える症状が出てきた今になってしみじみ思います。まぁ、予想以上に長生きしちゃったというのが正直な所なんですが(苦笑)キープできてるからコレがベストって思ってきましたが、もっと他にも選択肢あったかもって。年齢もあるのであえてカラードップラーや詳細な検査をしないで来たのですが、過去ログ読ませていただいて、やっぱり専門病院行こうかな?と思ったりしています。ここまで調べてらっしゃるなんて尊敬!どうかこれからもいろいろ教えて下さい。ちなみにNT-proBNPは480、ライスちゃんに負けました(苦笑)主治医は所見的には400位でもいいのにぃ!!と怒ってます。それだけキープできてる手ごたえありな元気さなので(笑)でもやっぱり専門医に見てもらおうかなぁ(私も知りたがりなんです。でもとってもビビリでもある^^;)
Posted by 執事 | 21:45:13, Mar 21, 2008
スミマセン。
Posted by 執事 | 21:54:29, Mar 21, 2008
あぁ、ホントにスミマセン。どんだけぇなおっちょこちょいなんだろう・・・。
Posted by 執事 | 21:56:48, Mar 21, 2008
執事さん、はじめまして♪&こんにちわ!
でも、実は、母にとっては、“はじめまして”ではないんです。(^-^)

ビーグルのちょびくん?見覚えがあるようなな・・・と思い起こしていたんですが、
頂いたコメントを読んで、分かりました!
確か、羨ましいほど立派なシニアさんですよね?
URLを書いてくださったので、ちらっと覗きに行って確認しました。(笑)
お知らせくださりありがとうございます。m(_ _)m

NT-proBNP検査結果を書いていらっしゃるブログを探している時に、
恐らくお邪魔したのだと思います。ご挨拶もせず、読み逃げですみません。
ご存知の通り、らいすは桁違いの数値ですから、(^^;
当時の母の気持ちとしては、らいすより高い子はいるんだろうか?
らいすよりも高い子がいて、その子が元気にしているなら、
らいすももう少し頑張れるかも?と、心の拠り所を探している状況でしたので、
NT-proBNPの値を見て、低いと分かったら、スルーしておりました。(^^;;;
すみません。

頻脈ですか、では、ジゴキシンを減量するのは勇気が要りますよね。
ピモベンダンをはじめられてから、いかがですか?
心拍数は増加していませんか?

らいすは、ピモベンダンのおかげで心拍数が上昇し、徐脈ぎみだったのが治まりました。
なぜ?と気になっていたところ、かかりつけの先生から、
ピモベンダンによる頻脈傾向のお話を聞きました。

ヒトのお話で、カルベジロールとピモベンダンを併用することで、
カルベジロールの導入や増量に成功した例の報告があったのですが、
あれは、ピモベンダンの心拍数が上昇する作用を利用してのものか〜、
ふむふむ、増やすのと減らすので、バランスを取るのだな・・・なんて、
薬理などわからないくせに、勝手に納得していました。(笑)

とすると、もともと頻脈の子がピモベンダンを服用すると、
辛いケースもあるのではないか?と考えていたのです。
現在うまくコントロールされているということは、
ジゴキシン半量にして、ちょうどバランスが取れているということですね。(^-^)

ピモベンダンを飲ませると、確かに、その効果を実感しますよね。
たった1回のお薬で、おっとりな性格もあって、動きが鈍かったらいすが、
パピーに戻ったように、きゃぴきゃぴのお嬢さんになり、
このテンションの高さは何?とビックリしたものです。(笑)
そういえば、最初の頃は、そろそろお薬の時間だという頃になると、
元気がなくなるような気がしていました。
ですが、最近のらいすを見ている限りでは、
切れた感じがしっかり分かるほどの変化はないです。
手に負えないハイテンションになることもないので、
体が慣れてしまったのか、現在の量では足りなくなってきているのか・・・
もしかしたら、ピモの力の限界が近づいているのかもしれませんね。

他の薬も考えてみること、早くしていればって思いますよね。
でも、うまくコントロールできているときは、
敢えて危険を冒してまでいじらないのが鉄則のようですよ。
特に高齢の場合は、わずかな変化も、時に危険を呼び寄せるそうですから。
キープできていたのなら、きっと、それは良い選択だったんですよ。(^-^)

母は、らいすがじわじわと悪くなってきているのを分かっていました。
でも、心臓の状態から考えると、不釣合いなくらい症状が落ち着いていたので、
のんきに構えすぎていました。
イヌは病気をマスクするということを、すっかり忘れていました。(^^;

検査はすべきだと思っている母ですが、できる範囲で、という
但し書きが付きます。
どうしても、肉体的精神的な負担になります。
らいすの震え、大学病院後遺症ですが、未だに治っていません。(^^;;;
ちょびくんにいいのかどうか・・・じっくり考えてみてください。
良かれと思ってしたことが悪い結果を生むと、メチャクチャ落ち込みます。(>_<)

母は、「お薬の見直し」という大問題があったので、
一大決心をして、大学病院に行きました。
決心するまでに、1ヵ月半かかり、予約してから1ヵ月かかりましたが、
今は、行って良かったと思っています。(^-^)
でも、執事さんがかかりつけの病院の紹介で専門医に診て頂くのなら、
今後一切、その専門医に委ねるぞ!という覚悟をした上で、
行かれる方がいいかもしれません。
母は、あの雰囲気の中、反論したり断ったりする勇気はありませんでした。(爆)
母も、相当なビビリなので、圧倒されてしどろもどろでした。
もちろん、紹介してくださったかかりつけの先生に迷惑がかかることも
したくありませんでしたし。
とはいえ、あまりにも、自分の考えとかけ離れていたら、
キッパリ断るつもりではいたのですが。

専門病院に行って、そこで、専門医の指示に従うと決めたら、
かかりつけの先生と相談して、自由にアレンジすることも、
基本的にはできないものと思った方がいいです。
様子を見て、飼い主の裁量で何かをしたいなら、
緊急時を除いて、予めその旨お伝えして指示を仰ぐことになるかも?
簡単に言えば、ちょっぴり不自由になるってことでしょうか。

参考意見を伺いに行くのなら、このように考える必要もありませんし、
全てを委ねるなんて、大袈裟に考えなくてもいいのですが、(笑)
もし、行かれるなら、目的をはっきりさせた方がいいと思います。(^-^)


母は、調べているといっても、ごく一部の限られたことだけです。
知らなかったために、失敗したと思っています。
教えられることなんて何もありませんが、母の経験は、お話しできます。
執事さんのご経験も是非伺いたいです。(^-^)
情報交換ができたらいいな〜と思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
Posted by らいす母 | 01:46:55, Mar 22, 2008
ご無沙汰致しております。
今年は2月・3月と忙しかったこともあって・・・
ようやく日常の生活に戻りました。
らいすちゃんも元気そうで何よりです。

家のジョンもピモベンダンを服用しだして3ヶ月がすぎました。
先日、ピモベンダンと言う薬があると言う事を私に教えてくれた方と久々に話をする機会が有りまして・・・色々話している時に、何と!らいすままさんの所で知ったんですって〜!!!
自分の子にも、もっと速く薬の事を知ってたら飲ませたかったと〜〜〜昨年5月に僧帽弁閉鎖不全症で永眠。。。
マイロちゃんっていう子です。「マイロの分も頑張って!」応援してくれています・・・改めてらいすママさんには感謝しています〜お陰様でジョンの心臓の方も安定しています・・・
主治医もこの薬の効果におどろいている様です。。。
NT-proBNPの数値が1400近かった時は、私も覚悟しました・・・私なりにピモベンダンの資料を少し集めて主治医の所に持って行き・・・先生にも勉強してもらい、いまにいたっています。。。
心臓の方が安定してきていい様だったら一時薬を止めてみてもいいかも知れないと言われました、その時もいきなり止めるのではなく、量を減らしながら〜〜〜
これもまた、難しい問題です。。。
ジョンの場合は今は気管支の状態がよくありません、年齢的なこともあり難く石灰化していてタンがよく切れない状態が一月近く続いています。。。
食欲もあり・・・お散歩もそこそこにしていますし〜
ただ!!!後で後悔だけはしたくありません。
この子の一生に最後まで責任を持つと決めた以上〜〜〜
あきらめると言う言葉は使わないつもりです。。。
これからは、徐々にブログの方にもジョン達の状況もUPして行きたいと思っています。。。
らいすちゃんも頑張って下さいね〜♪
又、色々と教えて下さい・・・では〜〜〜m(__)m
Posted by ジョン&ボビーママ | 15:28:36, Mar 24, 2008
ジョン&ボビーママさん、こんにちわ!
こちらこそご無沙汰いたしまして・・・
ブログ、拝見しておりました。
あの件以来、しばらく更新がされていなかったので、
お忙しいのだろうと思っておりました。
いつもコメントもせず、読み逃げですみません。m(_ _)m
先日、お誕生会の記事を拝見して、
ジョンくんもボビーくんも元気なんだ、よかった〜!と思っておりました。
ボビーくん、お誕生日、おめでとうございます。\(^o^)/

そうでしたか、マイロちゃんのママさんでしたか。(^-^)
キャバリアファンに載っていたあの可愛いマイロちゃんですよね。
きゃばらいすにも、いらしてくださり、
らいすと母に温かいお言葉をくださいました。(^-^)
「もし、もっと早く知っていたら・・・」と思う気持ちは、
↑に書いたように、母自身も経験していますので、
マイロママさんのお気持ち、よくわかります。

ピモベンダンについては、らいすの体調が悪くなった昨年の夏頃に
“最後の薬”としてその存在を知りましたが、
なんせ“最後の薬”ですから、(^^;
獣医さんが飼い主に引導を渡すに等しいような感覚で捉えていて、
勉強を始めてからも、らいすにはまだ早い(まだ使いたくない)、
という思いがあって、自分の中で後回しにしていました。
10月に心臓のお薬候補として様々なお薬を掲載した時も、
一番最後に登場させたくらいです。(^^;;;

昨年の夏はまだ、日本では、動物薬が出ていなかったこともあって、
極端に情報の少ない薬でした。
お世話になっている3つの病院の先生方は、ピモベンダンをご存知でしたが、
実際に投与している症例が少なく、長期に服用している子の具体的な話もなく、
母はピモベンダンの治療の先が見えないというか・・・
腱索断裂という恐ろしい副作用の話だけは知っていたので、
不安がいっぱいで、踏み切れませんでした。(>_<)
もし、大学病院に行っていなかったら、
本当に末期の心不全になって、どうしようもなくなるまで、
らいすに与えていなかったかもしれません。

それを思うと、大学病院にに行ってよかったと思っています。
また、ブログに掲載して、こんなお薬もありますとご紹介したことで、
ジョン&ボビーママさんをはじめ、同じ病気と闘っているみなさんに、
情報を提供できたのなら、本当にうれしいです。(^o^)
ブログ、続けてて、よかった〜。(笑)

ピモベンダンは、陽性変力作用のある強心薬ですから、
ずうっと与え続けていると、
弱った心臓に無理をさせ続けることになるのかもしれません。
結果的に、心臓の寿命を短くすることになるのかもしれません。
でも、そのあたりも、きちんと研究されたものではなく、
まだまだよくわからないようです。
今までは、重症心不全の末期に投与していたからこそ、
飲み始めたら命ある限り続けるという形でしたからね。
とすると、学術的データが豊富ではない現状では、
どのような用法・用量でも、実験的であると考えるべきなのかもしれません。

母は、どうしても受け入れがたい特別なことがない限り、
お世話になっている大学病院の先生のご判断に従おうと決めたので、
先生次第ですね。
しかし、恐らく、らいすはピモベンダンを一生止められないと思います。
後々の研究結果を待っていられるほど、らいすの命は長くはないと思うので、
この処方が吉と出るか凶と出るかわかりませんが、
母は納得しています。(^-^)
らいすの心臓は、もはやピモベンダン無しでは、
十分に機能しないところまで、悪くなっていると感じていますから。

気管支は、加齢とともにどうしても問題が出てきますよね。
ジョンくんの咳は治まっているのですか?
気管支拡張剤、去痰剤、抗生剤、ステロイドなど、
症状に合わせて、実際に使われているケースが多いですよね。
ただ、お薬には必ず副作用もあって、時に有害な場合もありますよね。

この病気と付き合う以上、常にベネフィットとリスクを天秤にかけて、
飼い主が選択していかなければならない状況は続きます。
だからこそ、勉強しなくちゃって思っています。
諦めるという言葉は、母も使いません。(^-^)
とことん、らいすと頑張るつもりです。

同じように頑張る仲間がいることは、なんと心強いことか・・・
ジョン&ボビーママさんとお話に、母も励まされます。
ブログで、ジョンくん&ボビーくんの元気な姿を拝見できるのを
楽しみにしていますね。(^o^)
Posted by らいす母 | 22:13:53, Mar 24, 2008


◇ 返信フォーム


名前 :   情報を保存する
メール : 
URL : 
題名 : 

内容 :