キャバリア らいす の Blog

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PROFILE
らいす

【犬種】Cavalier King Charles Spaniel。 【生年月日】1997年 4月30日生まれ 【年齢】11歳 4ヵ月 【性別】女の子 【性格】おっとり、のんびり、おとなしい。裏を返せば、こわがり、おまぬけ、さみしがり。 【特技】噛まずに丸呑み、ゆえに早食い。 【特徴】いつまでも童顔…。 【通称】ネコイヌ(イタチイヌ) 【愛称】らいちゅ、おこめちゃん、およねばあ、あまちゃん、ひめた、りも、などなど。          2005年 6月27日から僧帽弁閉鎖不全症のお薬とお付き合いを始めました。  ********************
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らいす母

【略称】母、米母、おかあちゃま。【性格】のんきだけど、あわてんぼうでおっちょこちょい。心配性。極めて不器用。【特徴】らいす溺愛の超親バカ、試したがりの実験好き、知りたがりの質問魔。らいすの健康管理がライフワークです。                ********************

ぶちゃいく・しもぶくれーず

きゃばらいす 別館。らいすのぶちゃいく顔・しもぶくれ顔を集めた写真館です。このところ更新を怠ってます。。。
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医は仁術
皆様からいただくメッセージは、母の力になっています。
本当にありがとうございます。m(_ _)m

おかげさまで、らいすは、少しずつですが、順調に回復しております。
今日、2週間ぶりに、形のあるウンチをして、また一歩前進といったところです。
7/7(月)から土日祝日も関係なく通い続けた病院も、今日で一区切り、
とりあえず、明日からは、自宅で様子を見ることになりました。

らいすが落ち着いてきましたので、これから皆様に頂いたコメントやメールに
順にお返事をしてまいりたいと思っております。


ですが、その前に、もしよろしければ、少々おつきあいください。

こんなことを書いている暇があったら、お返事を急ぐべきでしょ?と、
お叱りを頂戴するかもしれませんが、(汗)
母には、どうしても胸の内にしまっておけないことがあるのです。

って、いわゆるグチなんですけど。

マズイと思ったら、後で削除する・・ということで。(爆)



らいすがお世話になっている病院の“ある先生”、悪いひとではないのですが、
母から見ると、デリカシーに欠けるって感じでして・・・(汗)

今までも幾度となく、こちらがムッとするような発言をされていたのですが、
向きになるだけ損だ、と自分に言い聞かせ、我慢してきたのですが。

今回は、母もブチっと切れる寸前でした。(爆)


らいすを助けたくて、必死になっている母に、

「また犬を飼いたくなるでしょう?」

とひと言。

(“また”って・・・どういう意味?
 まだ、らいすは生きてるっつーの!
 らいすは、一生懸命頑張っているっつーの!
 らいすを生かそうと思って、母も頑張っている最中だっつーの!)

「今度は健康な子を飼うだろうから・・・」

(らいすが死んだ後も、お客さんになってほしいという意味?
 いいかげんにせーよ!それ以上言ったら、母も切れまっせ!)

心の中で、大声で叫びました。(怒)


ところが、後日、再び、この話をされて。

母は、呆れてしまいました。

2回目には、
「次の子を飼うなら、自分の健康診断をしてからにします」
と、やんわりと母の不快感を伝えましたが、おわかりになったかしら?

“時に、怒りはパワーになる”ということか、
「らいすの病気、絶対に治してあげるからね〜〜〜!まかせとき〜〜〜!」
と、母の心を強くしてくれた面もあるので、悪いことばかりではないのですが。

先生が、どのようなお考えで話されたのか分かりませんが、
ちょっと無神経じゃないですかね〜???

それだけらいすの容態が悪いということだったのだと思いますし、
病院では、動物の生き死になんて、珍しくないのでしょうけれど。

こんな先生にお任せするのは、やだな・・・と思ってしまいました。(爆)


けっこうおしゃべりな先生なので、病気のこと以外もよくお話しされます。
しかし、今は、らいすの病気、らいすの治療、らいすを元気にすること、
それしか考えられない!といった状況です。

(らいすと関係のない内容のお話をされても、興味を持つはずがないでしょ〜?
 そんなこともわからないの〜???)
と、母は思ってしまうのです。(爆)

先生曰く「大学まで出てても、こんなこともわからないんだね〜」
・・・って、大きなお世話です。(汗)

母は、ここに人生を教えてもらいに来ているのではないのですから。
ご自分が如何に優れた人間かを語って聞かせたいなら止めませんが、
他の方にお願いします。
母には、愛想笑いの余裕すらありません。
母は今、人生哲学を語っている場合ではないのですよ。

今、母が知りたいのは、らいすの病気のことだけ。
気になるのは、らいすの命だけ。

母は、あなたのこともあなたの立場も知りたいと思わないし、
理解したいとも思わないです。
全く興味がありません。

納得の行く獣医療をしていただければ、それで十分です。

母の生き方にまで口を出すのは、やめていただきたいです。(願)


とまぁ、母も憤慨したわけですが、勿論、面と向かって言うことはできません。(爆)


で、ここに、書いてしまったわけですが。


先生は、たとえ冗談であっても、通じない時があるということを、
ご存じないのかな?
人によって、感じ方は様々だということを、おわかりになっていないのかな?

獣医師という立場であるからこそ、思い遣りの心が必要なのではないでしょうか?

良い獣医さんに恵まれていらっしゃる方は、
こんな思いをすることはないのでしょうね〜。(溜息)


「ドクターハラスメントって、人医領域だけの話ではないんだな〜」
と思った母でした。

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この記事への返信
大変な時に余計な神経を使わされてしまって本当にお気の毒でしたね
人間のお医者様もそういう人いますが
色々無神経な発言をされるお医者様いますよね〜
私はちゃこのとき、ひたすら先生の前での最後のころは泣いてしまっていました
だから先生は何も言えず困っておられたような・・・
とにかくこういう状態の時って周りが見えなくなっていますよね
私は今ホリスティックについて色々勉強中です
肉体、精神、魂の3つのバランスがとれた状態
心と体の両面で健康な状態に保つためのケアが「ホリスティックケア」だそうです
獣医さんでもホリスティックを理解してくださる先生もおられるそうです
医学とホリスティックと両面から優れた先生に巡り合いたいですね
Posted by くるみママ | 21:26:10, Jul 22, 2008
私は有難い事にケンタの主治医がとてもとても優しい方だったので、こんな先生もいらっしゃるのかと呆れてしまいました。
命に対して真剣に向き合っている時にこそ、同じくらいのパワーで向き合っていただきたい、そんな医療従事者になってもらいたいと思います。

らいすちゃんも少しずつ回復に向かっているということですので少し安心です。良かったですね。
本当に良かった。

ケンタは体調が悪くなる2週間ほど前から、毛艶が悪くパサパサとなりました。食欲もあるのに、大きな異変もないのに。毛だけがパサパサでした。
今回の肺水腫の少し前もなんだか毛が・・・と心配していたところに急性肺水腫となり逝ってしまったので、やはり毛並みや毛艶って大事だなと痛感させられました。
ピモベンダン・ベトメディンはやはり魔法の薬のようで、亡くなる前日までケンタのQOLは保たれていました。

らいすちゃんもお薬の力を借りながら、楽しく、楽に、過ごすことができますよう、いつもお祈りしていますね。

この暑さできっと少し疲れてしまったんでしょうね。
らいすママさんも暑さのなか、お疲れが出ませんように。
Posted by ケンタママ | 23:06:45, Jul 22, 2008
らいすちゃんが、回復に向かっているということで、安心しました。
らいす母さんも、らいすちゃんも、がんばりましたね(^O^)
コメント返信は、大変ですからいいですよ〜(^_-)

しかしこの先生、あったま来ますね〜
次から次へと、カチンとくることばかりいけしゃあしゃあと…(-_-メ)
悪気がない人ほど、たちが悪い〜!

私だったら、1回目はびっくりして何も言えないけど、また言われたら、
「またその話ですか?そういうことを言われると傷つくので、やめてください。」
って、言いたい〜(>_<)

でも、なかなか言えないんですよね〜
心にしまっておいては健康に悪いですので、ちゃんとこうやって吐き出してくださいねっ(^_^)b
みんな受け止めてくれますから、大丈夫ですよ☆
Posted by みっぴ〜。 | 23:17:12, Jul 22, 2008
ほんと「いい加減にせ〜よ!!!」
飼主の気持ちを何だと思ってるんでしょ・・・
この子を助けたい!一日でも永く一緒にいたい!
と思って、重たい気持ちを奮い立たせて病院に通うのに・・

「変わりないね」「順調にお薬が効いてるね」
の言葉が、何より嬉しくて
「ちょっと・・・気になる状態だね」
にどれだけ凹んでしまうか〜
それが生死を彷徨うような状況なら、なおさらですよね。

怒りをエネルギーに変えて(苦笑)らいすちゃんを守ってあげて下さい。

形のあるウンチちゃん☆明日もヨロシクね!
Posted by ロムママ | 23:37:39, Jul 22, 2008
本当にデリカシーのない人ですね(怒)
文句言いたくても、こっちは診てもらわなきゃいけないから強く出れないですよね。

でも、らいすちゃんの頑張り!本当に凄いと思います。
らいす母さんの思いが通じたんだと思います。
とにかく症状が落ち着いて良かったです(泣)
Posted by ミュウママ | 00:50:53, Jul 23, 2008
らいすちゃん、順調に回復して着ているご様子で、ホントよかったですねぇ〜。
やっぱり、さすがらいすちゃんだぁ♪
らいすちゃんは、まだまだ母さんと一緒にいたいから頑張っているんだと思います。

母さんの怒りのお気持ちすごく良くわかります。
医者も獣医さんも、すごく勉強しないとなる事で出来ない
とっても難しいお仕事ですが、
人間として欠けている人が多いですよね。
両者に言える事は、生死に慣れすぎて、相手の気持ちに気がつかない…
ひょっとしてわからない?(そうならないとやっていけない。又は、そうなってしまった人が多いのかもしれませんが。。。)
母が緊急手術入院した時に、医者&看護師に対してスゴク不信感を持ちました。
人間は、言葉を発する事が出来ますが、動物は、鳴けても言葉で説明する事は出来ません。
獣医さんには、もっと人としての感情を持っていて欲しいです。
今のペットは、それぞれの家族の一員である事をしっかり頭と胸に焼き付けていて欲しいですよね。
そうしてら、飼い主さんと接している時、そんなデリカシーの無い言葉は出ないと思うのですが。。。

Posted by coni | 11:17:27, Jul 23, 2008
こんにちは!
すっかりご無沙汰しちゃいました〜
らいすちゃん、ひとまず落ち着いたようで本当に安心しました。。
でも↑の内容はとてものんびりするゆとりすら湧いてこないものですね。
それで獣医なんですね。。信じられません。。。
単なる金儲け主義か・・?!
らいす母さん!負けるな!!
Posted by えこりん♪ | 15:42:45, Jul 23, 2008
らいすちゃんよくなってきて 本当に良かった〜
またあのお顔が見られるんだね(*^_^*)

それにしてもその獣医 ほんと腹立たしい!!!!
読んでいて 私もムカっとしました

無神経な医者っているんですね
Posted by 明日香 | 07:41:04, Jul 25, 2008
かけがえのない我が子に対して無神経すぎますよ〜。その先生、本当は動物が好きじゃないのかもしれません。。。
また言われたら、切れた方が良いと思います。
らいすちゃんが快方に向かわれて安心しました。
くりはここ数日、暑くもないのに「はあはあ」が激しくて、心配なので少し早めに受診することにしました。
毎回病院に行くと、怖い宣告をされそうで私の神経は疲れ切ってしまいます。
進行していないといいのですが。。。
Posted by くりりん | 12:49:07, Jul 25, 2008
らいす母さん〜良かったですね〜♪
頑張ったね!らいすちゃん☆
ホントに良かった・良かったです。。。

コメントの入れ様も無かった!
安心しました・・・らいすちゃん何時も
応援しているからね!

らいす母さんよく我慢されましたね〜!
私だったらキット切れてます。。。
医者の中には「何様だと思ってるの!」って言う様な人
いますよ〜!!!
らいすちゃんの為です・・・頑張って下さいね〜。。。
Posted by ジョン&ボビーママ | 01:27:45, Jul 26, 2008
くるみママさん、こんにちわ!
母が思うに、先生にとっては、多くの患者のうちの一人、なんですよね。

獣医さんという職業を長くされていると、
命が失われることに慣れてしまう方がいるのかもしれません。
私たち飼い主にとっては、かけがいのない家族であり、
その命は、とても重いものなのですが、
飼い主と同じレベルで、それぞれの動物を見ていたら、
神経が磨り減ってしまって、仕事にならないのかもしれません。
ですから、感受性が鈍化することもやむを得ないのかもしれません。
だからといって、無神経な発言を認める気にはなれませんが。(^^;;;

ホリスティックについて、母は不勉強で、
何一つ知識を持っていないのですが、
らいすが落ち着いて、まだ時間があったら、
じっくり勉強してみたいと思います。

ちょっと問題がありまして、昨日、今日、また病院に逝きました。
完治までまだまだ時間はかかりそうですが、
絶対に治してやる!と思っています。
ダメージを与えてしまった心臓も肺も、少しでも回復するように、
これからも頑張ります。p(^o^)q
Posted by らいす母 | 18:18:00, Jul 26, 2008
ケンタママさん、こんにちわ!
獣医さんにも、いろいろな方がいるということですよね。
今回は、本当に腹が立ちました。
でも、こちらは、治療をしていただく立場なので・・・(^^;;;

上記の先生は、飼い主への励ましの言葉よりも、
不吉なことをよく口にされる方だと思います。(^^;;;
「大丈夫」は、仰らないようにしている、という印象です。
ケンタくんの先生とは、全然違いますよね。
で、その先生とお話しすると、凹むことが多いです。
実績は真実でしょうから、ウソを言ってくれとは申しませんが、
いくら真実でも、内容によっては、
もう少し言い方に気を遣ってほしいなぁと思うことも。
良く言えば、率直ってことかしら?
かなりの自信家とお見受けします。
そういう先生がいいという飼い主さんもいるのでしょう。(たぶん)
母とは感性が違うので、相性が悪いだけかもしれません。

体調の変化って、どこかに出るものですよね。
ただ、そのサインに気づいても、どういう意味なのか?分からなければ、
今回の母のように、失敗することになりますよね。

今のらいすは、グルーミングスプレーでは誤魔化せないくらい
毛ヅヤが悪いです。
体調が悪いのだと分かります。
でも、、どうすることもできません。
それも悲しいですね。
Posted by らいす母 | 21:53:17, Jul 26, 2008
みっぴ〜。さん、こんにちわ!
らいすは順調に回復しておりますと、申し上げたばかりですが、
昨夕と今朝、病院に行ってきました。(^^;;;
でも、心配していた膵炎の再燃ではなさそうなので、ひと安心です。
今は落ち着いて眠っています。(^-^)

先生のおしゃべりの内容から、(^^;;;
過去に、先生のお言葉に怒りをあらわにする飼い主さんが、
全くいなかった、ということはないようですが・・・
母も言いたいですよ〜〜〜!
でも、みっぴ〜。さんの仰るとおり、
これからのこともあるので、言えないんですよねぇ。(^^;;;

言えない・・・そう思ってはいても、
らいすの治療に関係のない話やどーでもいい話が長くなると、(^^;
母も、会話を成立させるために気を遣うことに疲れてきます。(^^;;;
話を遮るように「全然わかりません」とか
「考えたこともないです」と申し上げて、
この話は終わりにしてください!と伝えているつもりなのですが〜
伝わらないみたいです。(爆)
しかし、母の顔色&声のトーンは、間違いなく変わっていると思うので、
人と接する仕事をしている方だからこそ、気づくと思うんですけどね。(汗)

今に始まったことではない、人をバカにしたようなの発言の数々は、
“来てもらいたくない”という意味の嫌がらせなのかな?
と思う今日この頃です。(^^;;;
Posted by らいす母 | 00:18:54, Jul 27, 2008
ロムママさん、こんにちわ!
怒ってくださってありがとうございます。(笑)

ロムママさんのコメントを拝見して、ふと思いました。
先生には、母の気持ちが十分に伝わっていないのかも?と。

母がらいすを我が子のように思っているといっても、所詮イヌ、
ヒトの子供ではないので、先生の“家族を愛する”という概念から、
外れるのでしょう。
かつて、『らいす我が子説』を即座に否定されたような記憶があります。(^^;
「あなたが、自分の子供のことを、そんなふうに言われたら、
 どんな気持ちがする???」
と言ってやりたい!と悔しく思ったこともありましたね〜。(爆)
ペットを家族のように思うことを理解しているかのようにお話しされるけど、
本音は違うのだと感じています。
そもそも、家族だという気持ちを理解してくださっていたら、
「また犬を・・・」発言は、有り得ないかな?と思いますし。(^^;;;
物じゃないんですから、切れた電池を取り替えるように、
「はい、じゃ次!」ということは、母にはできません。

発言に獣医師という立場が反映されるのは、当然だと思います。
しかし、飼い主に対して、“上から目線”のような気がするんですよね。
ご本人は、教育的指導、と思っていらっしゃるようですが。
同じことを他の先生方に言われても、“上から目線”だとは感じないので、
発言者の言い方、いわば、キャラクターの問題かもしれません。(^^;;;
とすれば、年齢から考えて、これからキャラクターが変わる可能性は低く、
今後も、憤りや悲しみを感じる発言が続くということになりますかねぇ。(汗)

ほんと、ロムママさんが仰るとおりです。
先生の言葉が、飼い主の心に与える影響って大きいですよね〜。
体調が悪いと感じている時ほど、先生のお言葉は気になるものですからね〜。
別に、営業的なスマイルやお世辞がほしいわけではありませんが、(笑)
勝手なことを言うようですが、やはり優しさを求めてしまうかも?

良い先生と評判の方々が、どうしてそんなに人気があるのか?と考えてみると、
腕、費用が安い、立地条件、設備などに加えて、
先生のお人柄という要素も大きい気がします。(^-^)
Posted by らいす母 | 08:20:00, Jul 27, 2008
ミュウママさん、こんにちわ!
母も、らいすが心配で心配で、
ピリピリしていたというのもあると思うのですが、
こういうお話は、傷つきますよね。

先生は、たくさんの方とお話しされるので、
母に、前にも同じことを言った、という記憶がなかったのでしょう。
さらに、1回目に、先生のお話に合わせて、適当にお返事してしまったから、
2回目を招いてしまったのかな?(^^;;;と反省しています。
母が、1回目に不快感を表していれば、
よほどの鈍感か、あえて嫌味をいう気でなければ、
2回目はなかったかもしれません。

イヤだと思ったら、その場で文句の一つも言えればいいんですが、
ミュウママさんが仰るとおり、こちらは診ていただく立場ですから、
なかなか言えませんよね。(^^;;;
二度とここには来ません!という訣別宣言込みなら、
言えなくもないですが。(汗)

おかげさまで、膵炎は落ち着いたようです。
そうそう、ミュウママさんをはじめ、NT-proBNP検査をされている方に
早くお知らせしたいと思っていたことがあるんですよ。
おととい、昨日と、急遽病院に行くことになったので、
記事アップが遅れていますので、先に、お話しいたしますね。(^-^)

膵炎の治療のため絶飲絶食で、
らいすは一時心臓のお薬を飲まなかったわけで、
循環不全からか、治療中、心拍数も40〜200超まで激しく変動して、
心臓に大きな負担をかけ、ダメージは相当なものだったろうと、
覚悟して、7/22(火)にNT-proBNP検査を行ったのですが・・・

その結果、549 でした。
3桁復活です、しかも、驚くほど低い値。

これ、どのように理解したらいいんでしょうね〜?(^^;;;
「この検査、ホントあてになるのかなぁ???」と
非常に素朴な疑問を再び抱くことになりました。(爆)
Posted by らいす母 | 08:42:53, Jul 27, 2008
coniさん、こんにちわ!
おかげさまで、膵炎は落ち着いたようです。
7/22(火)に採血した血液検査の結果、
エラスターゼも正常範囲内に入っていましたので。(^-^)
ただ、おなかの調子がなかなか復活せず、(^^;;;
試行錯誤しております。
お薬を飲むと、望ましくない余計な反応まで出てしまいがちな
らいすの体質の問題がネックなのかもしれません。
まぁ、ここまでよくなったのですから、
焦らずに頑張っていきたいと思っております。(^o^)

coniさん、そのようなご経験がおありだったんですね。
切ないですね。
何より大切な人の命にかかわる医療現場でも、そういうことがあるなら、
人よりも軽いとみなされているペットの命の扱いなど、
ないがしろにされても無理もないですかね・・・
(と思うのも悔しいですが)

人間として、本来持っていなければならないものが、
何か足りない?欠けている?と感じさせる方っていますね〜。
coniさんが仰るとおり、いつまでも鋭敏な感覚を持ち続けていたら、
やっていけないのかもしれませんね。

でも、医師の中にも、獣医師の中にも、
本当に人格者だと評判の先生方がいらっしゃいますよね。
良い獣医さんに巡り合われたとお感じになっている皆さんにお話を伺うと、
どなたも、人間として素晴らしい方だと思っていらっしゃるようです。

人としてのコアの部分が、たぶん大切なのですよね。
母も人間としてまだまだ未熟者ですので、偉そうなことはいえませんが、
自分が未熟であると認識しているだけ、マシかな?(^^;;;
・・って自分でいうことではありませんけど。(笑)
いくつになっても、謙虚さ、思い遣りを失わないように気をつけなくちゃ。

例えば、同じ経験をしていたり、同じことで悩んでいたりすると、
相手の心のうちを、全部といわないまでも、
自分のことのように感じられて、理解できることが多いですよね。
でも、あらゆることを経験することはできません。
そこで、人間には想像力が与えられているのですよね。
必ずしも共感、同情ということではありませんが、
相手の立場になって考えること、相手の立場を尊重することが、
獣医さんのようなお仕事には必要なのではないかと思います。
そうあってほしいという願いをこめて、の意見ですが。(^-^)
Posted by らいす母 | 10:05:35, Jul 27, 2008
えこりん♪さん、こんにちわ!
こちらこそ、ご無沙汰しております。

おかげさまで、らいすはだんだん元気になってきました。
最初に元通りになったのは、食欲でした。
さすが、食いしん坊です。(笑)
最近、車に乗り降りする時の、ワンワンキャンキャンも復活しました。
行ってらっしゃい&おかえりなさいも騒ぎは、半分くらいの復活かな?
とりあえず、心拍数&呼吸数は大きく外れることもなくなりましたし、
ゆっくり眠れるようになったみたいです。(^-^)

↑の話、ホントに困ったものです。(^^;;;
らいすの病態をご存じない方の発言なら、怒りを感じることもないのですが、
一番よく分かっているはずの獣医さんの言葉だけに、
カチーンと来ました。

長く獣医師をされている間に、
よくあることと慣れてしまわれたのかな〜?
母がらいすをどれほど大切に思っているか、
おわかりいただいていると思っていたのですが。
母の思い込みだったのかも?
悲しいです。

また、先生とこういう会話を平気でできる飼い主さんも、
結構いらっしゃるということなのかもしれません。
母には驚きですが、本当に平然と、日常会話として、
↑のような話が登場するんですよ〜。

先生は、いつもご自分のお考えを貫くという雰囲気がおありなので、
今までに、それは言うべきではない、などと助言してくださる方も
いなかったのかもしれないと思ったりもするのですが。

飼い主さんが立派な大人なら、
嫌なことがあっても、文句は言わず、
二度とあの病院には行かない、ということで、
再度こういう経験をしてしまうことを避けるのかもしれません。

でも、母はそういうわけにもいきません。(^^;;;
これからも、らいすを診ていただきますので。
本当によくして下さる先生だけに、残念なんですよね〜。
何を仰っても、先生の本心はどこにあるんだろう?と思ってしまうことが、
悲しいです。(T_T)
Posted by らいす母 | 10:43:01, Jul 27, 2008
明日香さん、こんにちわ!
ご心配をおかけしました。m(_ _)m

おかげさまで、だいぶ元気になってきました。(^o^)
悪いなりに落ち着いているので、ほっとしています。
夏の間、暑さを避けて、家でのんびりしていれば、
もっと体調もよくなるかな?と考えています。
焦ってもしかたがないですものね。(^-^)
らいすは本当によく頑張ってくれました。
まだまだ、らいすに生きようとする力はあるのですから、
全力でサポートしていきたいと思っております。
そのうち、いつものボーっとしたお顔の写真をアップしますので、
お暇な時にご覧ください。

明日香さんにまで、不愉快な思いをさせてしまってすみません。(^^;;;
先生に悪気はないと思います。
話し好きと噂の先生で、いろいろなことをよくご存知なんですが、
時と場合と話題への配慮に欠けることが、ちょっと。(^^;;;

小さい頃、母も、胸に思ったことを、一度頭の中で考えて、
吟味した後に口から出しなさい!とよく言われましたが、(汗)
そういう作業が不足しているのかもしれません。

たったひと言が、築いた信用を崩壊させることもある、と
言葉の持つ力を、その怖さを、人の心を傷つけるということを、
たいていの大人は、自ら経験していなくても、
見たり聞いたりして、知っていると思うんですけどね。
気づかないまま、繰り返しているとしたら、
それは性格の部分の問題でしょうから、しかたがないのかも?
でも、悲しいですね〜。
先生とお呼びする方々は、どのような職業であれ、
尊敬できる人であってほしいものです。
Posted by らいす母 | 11:26:06, Jul 27, 2008
くりりんさん、こんにちわ!
病院に行かれましたか?
くりちゃん、いかがでしたか?

ハアハアが激しいって気になりますよね。
でも、ずぼらな母と違って、(^^;;;
くりりんさんは、細かいところに目が行き届いているからこその
ご心配でしょうから、大事にならないと思いますが。(^-^)

病院に行くだけで、神経すり減りますよね〜。ホントに疲れます。
先生がなんと仰るか、ドキドキですよね。
でも、気になることがある時は、早めの受診がいいですよね。
なんでもない、大丈夫ってわかれば、本当に安心しますもの。
くりちゃん、何事もないことを心からお祈りしていますよ〜。(^人^)

先生は、ペットを我が子と思っている母のような人の気持ちは、
わからないのかもしれません。
世の中のヒトのお子さんを育てているお父さんお母さんたちの思いを、
イヌと同じ扱いにする気は、母には毛頭ありません。
でも、ヒトの子供がいないウチのような家庭では、
らいすが、かけがえのない存在なんですよね。

切れたいですぅ。(>_<)
相方も、文句を言えば?と申しておりました。(笑)
でも、らいすを診ていただく立場ですから、なかなか。(^^;;;
母を相手になさる数々のらいすとは無関係の話も、
なぜそんなことを私に話すのか分からないな〜、と笑っておりました。
確かに、獣医師会の内情など、母に話して何の得があるのか。(笑)
先生は、グチを聞いてほしいだけなのかも?(^^;;;
Posted by らいす母 | 12:08:02, Jul 27, 2008
ジョン&ボビー+メグママさん
ジョンくんが大変な時に、らいすへの応援メッセージを
ありがとうございます。

おかげさまで、らいすは少しずつ元気になってきました。
焦って無理しないで、ぼちぼちでも進んでいければ、大成功!
そう思っています。
また、おなかの調子が悪くなってしまって、
金曜日に14種類の抗菌薬の細菌感受性テストをしたものの、
効くお薬が一つも見つからなかったらいすですが、
それでも、下痢が治まって来ているので、
らいすが自分の力で、頑張っているんだ!とプラスに考えて、
きっと、昨日より今日、今日より明日、また少しよくなっている!と信じて、
毎日頑張っています。
食欲も戻ってきましたし、よく眠れるようになったようですし、
痛みに苦しむ顔も、苦しそうな顔も、見ることはなくなりました。
些細なことでも、何か一つでも、いいことを見つけて、
よっしゃー!(^o^)と思っています。

今度は、らいす&母がジョンくん&ママさんを応援する番ですよ!
いただいたパワーを1億倍にしてお返しします。(^o^)

ジョンくんガンバレ〜〜〜〜〜〜!

ジョンくんは希望の星ですもん。
僧帽弁閉鎖不全症と闘っているみんなの行くべき道を示してくれる
輝く星なんですから!
傍にいて見守っているママさんがジョンくんの力を感じているんですもの、
大丈夫ですよ!

ママさんも大変だと思いますが、頑張ってくださいね〜!p(^o^)q
諦めない!を合言葉に、母も頑張りますよ!

ジョンくん、ガンバレ〜〜〜〜〜〜〜〜!
Posted by らいす母 | 13:32:32, Jul 27, 2008
こんにちわ!
らいすちゃん落ち着いて本当に良かったですね(喜)

↑BNPの検査結果。。。(笑) 驚きです!
ん〜これは。。。どう考えたらいいんでしょうか(笑)
でもらいすちゃんが頑張ったからこの良い結果が出たんだと思います(=^_^=)
この調子でがんばれ〜らいすちゃん!!!
Posted by ミュウママ | 16:12:57, Jul 27, 2008
ミュウママさん、こんにちわ!
本当にありがとうございます。
おかげさまで、かなりよくなってきていると感じます。(^-^)

ただ、膵炎以来、おなかの調子がまだ戻らなくて、
下痢ほど酷くはないのですが、軟便といった感じが続いています。
といっても、22日、25日、今日29日と、まだ3回しかしていないんですよ。(^^;;;
今日は、88時間ぶりでした。(爆)
下痢をすると、以前から精神的に凹む子だったので、
我慢できるだけ我慢しようと思っているのかしら?(汗)

結果を見たら、笑っちゃうでしょう?
こんなこともあるんですね〜。(笑)
ホント?と疑いつつも、小さくガッツポーズで、
「よっしゃー!」って感じです。(^-^)

検査会社の方は、当然ですが、いつもと同じように検査している(はず)なので、
この結果は、「正しい」と仰るはずですよね。
でも、らいすの病態は、そんなによくないはずなんですよね〜。
検査の有効性が認められているとすれば、
この結果から言えることは、
やはり、「幅がある」ってことになると思いませんか?
ミュウちゃんの値が上昇したことも、
“誤差”と考えてもいいのかもしれませんよね?(^-^)

ミュウママさん(もしかしたら、ミュウちゃんの先生も?)、
ミュウちゃんの値をご覧になって、すごく心配されていたようなので、
早くお知らせしたくって。(^-^)
数字で出ると、良くても悪くてもインパクトが強いですが、
今回の結果から、もっと気楽に考えていいんだな〜と、
母は思いました。

ミュウママさん、体を壊すほど悩まないでくださいね〜!
ミュウちゃんの時間は、まだまだたっぷ〜りありますよ!!!(^o^)
Posted by らいす母 | 17:44:31, Jul 29, 2008


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