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こんにちわ! らいすです。
風が止んだ昨日、久しぶりに公園に連れて行ってくれました。

ご心配をおかけしてごめんなさい。
らいすは元気です♪
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2/23(土)『 不調の原因は? 』という記事をアップした後で、 明日は日曜日ということを思い出し、あの強風の中、病院へ行ってきました。
心電図をとったものの、やはり、何も出ず。(爆) いつもと同じ、御馴染みの「T波陰性、第1度房室ブロック、洞不整脈」だけ。
R-R間隔が狭くなった時だけに見られる、他とは少し違う形のP波はありましたが、 解析にも何も印字されず、先生からの指摘もありませんでした。 R-R間隔が狭くなる=心拍が少し早くなる不整脈が洞性不整脈で、 これは呼吸性不整脈であり、イヌでは正常だそうです。
それ以外に気になったことが3つ。
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ことわざの言い間違いではありません。(笑)
ま、とにかく聞いてみてください。
映像は、レンズに布をかぶせたので意味がありません。(汗) 無視してくださいませ。
悩んだ末、母は超ウルトラおバカな録り方をしたので、余計な音が多いですが、 どうかご勘弁を。
ボリュームを上げた方が聴き取りやすいと思います。
Adobe Flash Player で聞く! → 『 ザッザッザッ何の音? 』 (ファイルサイズ:1.00MB、別窓が開きます)
Windows Media Player で聞く! → 『 ザッザッザッ何の音? 』 (ファイルサイズ:976KB、Playerが起動します)
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本当にお騒がせしてすみません。 おかげさまで、らいすは何事もなかったかのように元気になりました。 もう100%の元気です。(笑) ですが、お散歩に行くのは、まだちょっと心配なので、 一昨日に引き続き、昨日も実家に行かせてもらいました。
ばあばの顔を見るや否や、ワンワンキャンキャンク〜ンク〜ンと甘えながら、 ものすごい勢いで、おやつをおねだりしていました。(汗)
失神しかけたのに、このまま死んでしまうんじゃないか?と誰もが思ったのに、 本犬は、一昨日のことをぜ〜んぜん憶えていないみたいです。(爆) 本当にお騒がせな子です。
元気になってくれたので、「よかった、よかった」で終わってもいいのですが、 “二度あることは三度ある”可能性が高いから、気になりますよね。
2/21のらいすの急変、症状(=発作性の頻拍)から病名を探してみました。
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らいすは生まれながらの食いしん坊です。 下痢・嘔吐を繰り返し、後に急性膵炎の疑いがあると診断された時でさえ 出せば食べる状態で、食べた直後に戻してしまうのに、がっついていました。(爆)
目の前にお食事があるのに飛びつかなかったのは、2回だけ。
1回目は、昨年の4月25日。らいすの体調が急激に悪化した時です。 そして、2回目は今日。
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本日初めて、ベトメディンにお目にかかりました。
ベトメディンとは、以前の記事『 ニュース「ベトメディン」 』に書いた 一般名(=成分名)ピモベンダンの動物薬です。
飲みにくいカプセルではなく、飲みやすい錠剤(タブレット)ということで、 どんなものだろう???と思っていたのです。
【2007/02/20 続きの部分を修正しました】
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らいすよりリンクのお知らせです♪
トイプードルの男の子、こいぬくんのブログです。
こいぬの記録
〜僧帽弁閉鎖不全症で亡くなった トイプードルの治療の記録です。 〜
こいぬくんは2007年 2月15日旅立たれました。 2006年 2月に心臓病が見つかってから、 mamaさんとpapaさんはより良い治療を求めて、 手を尽くされました。
最終的に外科的治療を選択され、手術を受けられましたが、 残念ながら、その翌日、こいぬくんは天国へ。
僧帽弁閉鎖不全症と診断された方ならご存知でしょう。 根治を目指すなら、外科的治療しかないことを。 担当の獣医さんから説明されていると思います。
弁置換術にしても、弁形成術にしても、 今はまだ、どこの病院でもできる手術ではありません。 それだけに一般的ではありませんが、 MR治療一つの方法として、選択肢の一つとして、 考えることもできる時代になっていることは間違いありません。 こいぬくんの記録は大変参考になると思います。 皆さんも是非ご覧ください。
余談ですが、All About の『臨床獣医学フォーラム・レポート「心臓病」』という記事の 最後のページに、手術について簡単にまとめられています。 → ttp://allabout.co.jp/pet/dog/closeup/CU20060925C/index.htm
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2/13(水)の大学病院での診察時、お散歩についてお話がありました。 「お散歩は今のまま(5分10分のゆっくり歩く程度のお散歩なら可)でいい」と。
先生は、たまに、らいすがトコトコ歩いて(=小走りとも言う)いたりするのを ご存じないので、報告すべきか否か迷ったのですが。
先生が、まだ特に厳しく制限する必要はない、と仰るには理由がありました。
もしも、お散歩がらいすの心臓の負担になっているようなら、 心臓が小さくなるということはない、というようなニュアンスでした。
それを伺って、「じゃ、あれくらいなら大丈夫なんだ〜」と思った母は、 らいすの小走りを報告をせずに黙っていました。(笑)
ところが、帰途、先生の仰ったことを頭の中で整理していた時、 一つの疑問が。 「もう少しおとなしくお散歩していたら、もっと効いていたのかな?」
気になったからには、とりあえず自主規制をしてみよう!ということで、 寒い日のお散歩はお休みすると決めました。
が、寒い日はお休みとすると、春が来るまで行けそうもないです。
このあたりは、冬になると痛いほど冷たい風が吹くところで、 晴れて気温が上がっても、風のせいで体感温度はかなり低くなります。
なので、即、前言撤回!(笑) 厚着をして、時間を短くすることで、リフレッシュタイムを存続することに。
今日も寒すぎる〜〜〜とぼやきながら、お散歩へ行ってきました。 ですが、あまりにも寒くて、写真を撮る気にもなれなかったので、 2/16(土)のものを掲載します。
 「らいすは元気ですよ〜♪」
そう・・・最初のうちは、 いつもやるき満々、 元気なんですよね。
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ずいぶん前、2005年に、『 頼りにしてます 』という記事を書きました。
矢沢サイエンスオフィス編(出版社:学習研究社) 『もっともくわしいイヌの病気百科 ―イヌの病気・ケガの知識と治療』(税込3,570円)
> 巻末にお薬の情報『イヌの病気に使われる薬・一覧』があります。 > 便利なので、獣医さんに行くときは持参しています。
とお話ししたのですが、今の母はこれでは満足できなくなっておりまして、(笑) 新しくお薬の本を買いました。
2007年6月発行の 世界文化社 発行、浅野隆司(日本大学生物資源科学部教授、獣医学博士) 監修 『獣医からもらった薬がわかる本』(税込1,890円) ノミ駆除薬から抗がん剤までの薬の効能・副作用・安全性がわかる
帯には、「ペットの健康を薬の副作用から守る!」と書かれています。
イヌ・ネコに用いる薬(動物薬+人体薬)について、 用途別に、成分名(=一般名)の五十音順に掲載されています。
それぞれの成分名の下には、【製品名】が列記され、 【処方目的】 【注意したい副作用】 【投与するときに注意すること】 が簡潔に解説されています。
便利なのは、成分名・製品名索引の他に、お薬の識別コード索引がついていることかな? お薬に印字された(刻印された)数字とアルファベットの組み合わせからも、 お薬が探せるようになっています。
イヌ・ネコ版の『治療薬マニュアル』や『今日の治療薬』といったところでしょうか。 あっ、でも、投与量については書かれていません。 体重や目的に見合った適正な投与量は、獣医さんに確認する必要があります。
獣医さんがお薬を渡す時に、“くすりのしおり”をくださる病院や、 お薬と縁遠い子には、全く無用なものですが、 らいすのように一生お薬を飲み続け、かつ、症状に合わせてお薬を追加したり、 変更したりする子は、持っていると便利かも〜と思いました。
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IRIS (International Renal Interest Society) → ttp://www.iris-kidney.com/
慢性腎臓病の病期区分 Staging of Chronic Kidney Disease (CKD) → ttp://www.iris-kidney.com/guidelines/en/staging_ckd.shtml
慢性腎臓病の病期区分 IRIS 2006 Staging of CKD (pdf: 75k) → ttp://www.iris-kidney.com/pdf/IRIS%202006%20Staging %20of%20CKD.pdf (※便宜上途中で改行しています)
病期分類システムと病態(旧用語) IRIS Staging Posters (pdf: 70k) → ttp://www.iris-kidney.com/pdf/IRIS%20A4%20Poster.pdf
一目でわかるまとめ IRIS Staging 'at a glance' Cards (pdf: 65k) ・Substaging CKD: urine protein to creatinine ratio (UP/C) ・Substaging CKD: risk of end organ damage from hypertension ・Staging System for Chronic Kidney Disease (CKD) ・Plasma creatinine concentration → ttp://www.iris-kidney.com/pdf/IRIS%20A5%20Cards.pdf
クレアチニン Plasma creatinine in dogs: Try to avoid major misinterpretations → ttp://www.iris-kidney.com/education/en/education01.shtml
尿比重 Using urine specific gravity → ttp://www.iris-kidney.com/education/en/education05.shtml
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2/13(水)、昨日は3回目の大学病院の日でした。
前回の11/14(水)に予約してから3ヵ月。 いやぁ、本当に長かったです。
咳込みが続いた時は、2月なんてのんきなことを言っていないで、 さっさと予約を変更していただいて、すぐにでも行くべきでは?と考えました。 が、例によってグズグズしている間に予約日を迎えました。(爆)
長かったと感じていたからでしょうか、 動物医療センターに着いて受付で診察券を出した時、妙な達成感がありました。
らいすに元気がない状態なら、遠足なんて到底無理ですものね。 3ヵ月後の遠い未来の予約をキャンセルしないで、ここにこうして来れたことの 喜びというか・・・(笑) らいすを膝に抱いて、「戻ってこれてよかったね〜」と言っておりました。
※やたらと長文です。興味のある方だけどうぞ※
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キャバリアの血圧の基準値、MMVDのキャバリアの病態と血圧の変化 ※ Myxomatous mitral valve disease (MMVD)
『 Blood pressure in the Cavalier King Charles Spaniel 』
→ ttp://ex-epsilon.slu.se/archive/00001398/01/ Microsoft_Word_-_EEF_study_1a.pdf
『 Epsilon Undergraduate Theses Archive - Blood pressure in the Cavalier King Charles spaniel 』
→ ttp://ex-epsilon.slu.se/archive/00001398/
※ SLU - Swedish University of Agricultural Sciences
※ Supervisor: Prof. Clarence Kvart
※ C. Kvart 『 Efficacy of Enalapril for Prevention of Congestive Heart Failure in Dogs with Myxomatous Valve Disease and Asymptomatic Mitral Regurgitation 』
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(2/11(祝)のお散歩より)
風もなく気温以上に暖かく感じるお出かけ日和。 休日の公園はお散歩する人も多く、ワンちゃんも多いです。
ところが、らいすは犬見知りが激しくて・・・ 緊張はヨダレの多さでわかります。(汗) どこかでだれかが威嚇するかのように吠える声にさえもビビッていました。(笑)
自分に興味を示してくれる子が苦手ならいす。 初めましてのワンちゃんが、優しくコンニチワしてくれても逃げまくり。(爆) 飼い主に似ると言いますから、社交的になれないのは母のせいかも?(汗)
そんなこんなが原因なのか、今日のらいすはむっつりさん。(爆)
 
まったくやる気のないモデルさんです。いつもよりさらに丸いスカルです。(笑)
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(2/10(日)のお散歩より)
天気予報では9日の夜から雪になるというので、 2/3(日)に続いてまた雪掻きかぁ〜と思っていたのですが、 朝起きてカーテンを開けたら、全然積もっていませんでした。 雨で済んだようで、ほっとしました。 でも、府中開催は中止。 そこそこ降ったところもあったようですね。
つい先日、シャンプーをしたばかりのらいす。 体への負担を考えれば、そう頻繁にはシャンプーしたくないものです。 でも、雪がない、道も乾いている、びしょびしょどろどろにならない・・・ と分かれば、お休み予定だったお散歩も復活です!(笑)
時折日も差して 風もなく、 思ったよりも暖か〜い。
お日様の光も 少し春めいてきたかも?
色が変わった気がします。
クンクンクンクン・・・ 今日も気合が入っています。(笑)
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(2/9(土)のお散歩より)
不規則といえば、最近のお天気。 今夜からまた雪が降るというので、その前に行っておかねば!と 慌てて家を出ました。
なぜこんなに慌てるかというと・・・らいすのおなかも不規則でして。 1日1回のお仕事すら、休んでしまうことがあるんです。
やはり、出すべきものは、きちんと出していただかないと。(笑)
食事の量も少ないし、ゴミが少ないのも当然なんですが、 控えめなお散歩ゆえに、運動不足が大きな要因かも?
そこで、お天気がそこそこなら、たとえ3分でも歩かせてあげよう! と思ったわけでして。
雪が降るという 予報だけあって、 かなり冷たい風です。
それでも、 らいすはゴキゲン。
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2005年6月27日にACE阻害剤フォルテコールを飲み始めてから、 今日で955日目、2年と7ヶ月11日目です。
母が自宅で聴診している時のらいすの心雑音は、 Levineの強さの分類6段階に当てはめると、6/6 です。
6/6とは、「聴診器を胸壁に近づけるだけで、胸壁から離していても聴こえる」 という状態です。
進行しましたね。
見た目はとても元気なんですが、どんなに効くお薬であっても、 治らない病気なのだと改めて思い知らされた気がします。
進行したといえば、心臓と関わりの深い腎臓も。
血液検査の結果、尿素窒素(BUN)やクレアチニン(CREA)は基準値内ですが、 尿比重は予想以上に下がっていました。
1/22(火)1.008 2/ 5(火)1.007
ちなみに、正常範囲は多少差があるようですが、 1.035〜1.045くらいならOKのはずです。 低い方のギリギリラインが1.030、らいすの値は極めて低値です。(爆)
エコーで確認したわけではありませんが、 ほぼ間違いなく、腎臓は小さくなってしまっているでしょう。 尿比重の低下は、尿の濃縮能が低下している状態を表していて、 少なくとも腎機能不全と呼ばれる段階にあると考えられます。 腎不全の仲間入りをしたばかりという感じでしょうか。
【2008/02/15 02:00追記】 ↑と書いたのですが、 2/13のエコーの結果、腎臓は問題なし、正常でした。 どうやら、まだ小さくなっていないようです。お騒がせしてすみません。 しかし、らいすの腎機能が低下していないという確証はまだありません。
一般的には、尿比重の低下=腎機能の低下です。 かかりつけの先生のご説明も母が調べた結果も先に書いたとおりです。
つまり、らいすの腎臓は、既に2/3が壊れてしまっていて、 現在正常に機能する腎臓は残り1/3以下ということでして・・・ 遅かれ早かれ明らかな慢性腎不全という状態になるだろうと思われます。
血液検査の結果BUNやCREAが正常でも、尿比重が低いということは、 腎機能の2/3が壊れていて残存腎機能は1/3以下、という内容は 間違いではありません。 しかし、らいすが現在その状態であることは確認できませんでした。
実際、尿比重は低いのです。 尿比重をを下げている原因があるはずです。 今、利尿薬の影響を疑っています。 次回の利尿薬を排除した検査で、尿比重が正常範囲内であれば、 利尿薬が原因であり、腎機能は正常と判断できるそうです。 しかし、なお尿比重が低いままであれば、原因は不明となり、 腎臓の排泄機能の検査しない限り、腎機能不全を否定できないそうです。
もともと問題のある膵臓に加えて、心臓、そして腎臓。 血液検査の結果では、お薬の代謝の影響か、 ALT(GPT)が少し高かったので、もしかしたら、肝臓も危ない・・のかな?

※クリックで 拡大表示 されます
ふぅ・・・次々と壊れちゃうんだなぁ・・・。(汗) 治療といっても、 できるだけ進行を遅らせることしかできないとわかっていたけれど、 そんなに急がなくてもいいのに〜。(笑)
あと何ができるんだろう? 何をしてあげればいいのだろう?
食べることが大好きならいすから、 食欲を奪うようなことだけはしたくないな〜。(笑)
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ニュースです!(・・ってちょっと遅れましたが)
『新世代犬用慢性心不全薬、「ベトメディン」(ピモベンダン製剤)を新発売』 ttp://www.boehringer-ingelheim.co.jp/news/p-release/08_0124.html
ついに出ましたよ!
そうそう・・・ お薬の形は、飲ませにくいカプセルではなく、飲ませやすい錠剤だそうです。 それから、とっても気になる価格ですが、 1.25mgで、人体用薬アカルディの約1/3だそうです。
日本でもまともな価格のお薬が手に入るなんて・・・万歳!!!
ところで、上記のページを読んで、以前の記事のコメントで書いた内容について、 母の間違いに気づきました。
> ベトメディンは1999年のヨーロッパでの発売以来、
ということで、 母は2000年と思っていたのですが、これは間違い。 EUでの販売開始は、2000年ではなく、1999年でした。 お詫びして訂正いたします。
【2008/02/06 14:40追記】 VETMEDIN という綴り・・・ 先生のお言葉、耳で聞いた音は「べっとめじん」や「べとめじん」でしたので、 今まで、片仮名では“ベットメジン”はと書いていましたが、 これからは、“ベトメディン”と書くようにします。
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こんにちわ! らいすです。
短いお散歩とお食事の時間を除くと、一日中寝て過ごします。 もうオモチャを咥えて振り回しながら走り回る年でもないですしね〜。(笑)
らいすは、お散歩に行くつもりでスタンバイしていても、 風が強い日や空気が冷たい日は、お散歩に行きません。 そんな状態ですから、 お食事は、おなかいっぱいになるほど食べさせてもらえなくても、 らいすが幸せになれるひと時です。 次のごはんが待ち遠しいわぁ。2時間待ちです。(笑)
 することもないので、 マッサージチェアの上で のんびり。
すると、思い出したように 邪魔するヒトが。(爆)
らいすの嫌いな四角い箱、 カメラを持ってます。
 ピカーッは安眠妨害ですよ。
肘掛の下に顔を隠しても、 追いかけてきます。
「らいすちゃん、協力して〜♪」 「可愛いお顔して〜♪」 「あっ、いつも可愛いけどね、もっとニコニコして〜♪」
「今日も元気だぞ!って記録しておきたいと思わない?」
思いません!(爆)

しつこいです。(怒)
「ねぇ、おかあちゃま、らいすは食後でおねむなの」
ふぅ・・・おかあちゃまのお守りは疲れます。 おかあちゃまこそ現役のオコチャマですよ、頭の中は。(笑)
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らいす母です。
ペログーさん、旧システム→新システム→旧システムへと戻りましたが、 修復作業が遅れているようです。
【ペログーさんからのお知らせ(抜粋)】 ======>>> ここから <<<===== 新システムからの記事、コメント追加に関してのお知らせ
下記のお知らせでは1週間で記事とコメントが修復する予定でしたが
修復期間を来週8日まで延期させていただきたいとお思います。
また、記事修復は来週の月曜日で修復作業は終了いたします。 =====>>> ここまで <<<=====
ということですので、もう少々お待ちください。
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