ペットなんて言わせない。人間同様大切なBaby達♪

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小さなひとみのメッセージ

今日、私はNPO法人 福岡どうぶつ会議所主催の
「ちいさなひとみのメッセージ 福岡空港写真展」へ行ってきました。

自宅からバスと地下鉄に乗り、福岡空港国際線の2階のロビーで開かれていました。


最初に目に入ってきたのは、幸せそうに大好きな家族とじゃれ合う犬猫の写真たち。
私達が、毎日のようにブログで自分達の犬猫の可愛い素振り、笑顔とまるで一緒の光景ばかり。

でも、足を進めるにつれてその写真の中の犬猫の表情が全然違うい、自分達の犬猫が私達には決して見せない表情になっていくギャップ。



小スペースの写真展ですが、至る所にこういった呼びかけ、語りかけのパネルが私達、訪れる人に呼びかけます。
漢字の上には読み仮名がきちんとついていて小学生でも理解できるようになっていました。



カメラで収めてもいいのか分りませんでしたが、周りに誰も居なかったので、少しだけ撮ってきました。

動物管理センターに収容されていても、飼い主が迎えに来てくれると信じているこの子たち。



実際、自分の目で動物管理センターの中を見学した事がない私ですが、この写真だけでも、見ているとだんだん涙が溢れてきていました。

この写真の側にはこう書いてありました。
「これから、ご覧頂く写真は、動物管理センターで生命を絶たれていったどうぶつたちの、誇り高き最期の肖像です。
この写真を通して、言葉を持たないどうぶつたちの声なき声が、あなたの心に届きますように。」




以前、決してここで殺処分されていく犬猫たちは「安楽死」ではなく「炭酸ガスによる窒息死」とお伝えしました。

どうか、ペットを飼おうとしている方、もう1度飼う前に「本当にその子を一生大切に出来るか。決して手放さないと誓えるか。」をきちんと考えていただきたいです。


この写真を撮られた方はここに展示された写真たちを本にされており、コレも小学生にも読めるようになっています。

よかったら探されてみてくださいね。
右の「どうぶつたちへのレクイエム」児玉 小枝
日本出版社から出ています。
左の「出会いと別れとヒトとイヌ」これは、実際にあった11のちいさな物語を文として人間と犬が同等の立場で支えあっているのだと教えてくれる内容のものです。

どれも、決して難しく読むものではなく素直な気持ちで受け止めなければならない内容のモノと思い、購入してみました。

「どうぶつたちへのレクイエム」に関しては殆どが写真ばかりです。私は多分エマチャンに見せると思います。

写真には目を覆うようなものは全くないですが、でも、3ワンズとは違う目つき、表情で何かを理解してくれるかもしれません。

写真展は2006年1月26日(木) 〜 2月8日(水)

展示時間 6:30(開館)〜21:30(閉館)
       ※最終日の展示時間は17:00まで

と こ ろ  国際線旅客ターミナル 2階 ロビー
       福岡市博多区大字青木739

料  金  入場無料

福岡市近郊のお住いの方、時間があるときでよかったら見に行ってみませんか?

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この記事への返信
動物って言葉が話せない分、全体の表現・目の表情で訴えてきますよね
写真を見ても、幸せな犬とそうでない犬の違いがはっきりわかりますね

こうゆう催事、大人もそうですけどこれから成長していく小さい子供達にもたくさんみてもらいたいですよね
ちゃんと理解は出来ないかもしれないけど、絶対に何か心に感じるものはあると思います
命の大切さ、というのを感じ取ってほしいですね
Posted by くみこ | 17:08:16, Jan 27, 2006
くみこさんへ。
全くその通りです。
言葉を離せなくてもこの子達の目が私達に訴えてますよね!!私が行った時には3人ぐらい人がみていましたが、どの方も真剣そのもので見ていらっしゃいました。

エマチャンにはあとからこの本をすっと渡してどんな反応をするか見てみようかと思います。

エマチャンは特に感受性が豊かと、私が見て思うので何らかの反応をしてくれると思います。

パネルの一枚に書いてあったのが、
ある、小学校で写真展を展示したところ、このカメラマンの方に小学1年の男の子が来てこういったそうです。

「なんでこの子達、殺されるの?」
「・・・人間に捨てられたからだよ!」
「なら、僕たちもすてられたら、殺されるんだね!」
「そんなことないよ・・・」
「なんで?だって、同じいのちでしょ?」


こんなに小さな子供達の方が大人よりいのちの大切さを純粋に理解できている証ですよね!!

今のエマチャンは食肉として出されているウシ、豚、トリがどうしてこんな形で食卓に上がるか4歳児なのに理解しています。
そして、感謝の気持ちを持って口にしないといけない。ということをきちんと理解出来ています。

今回、エマチャンにこの本を見せようとしたのは、4歳なのに、大人よりはるかに理解があり、またこの気持ちをいつまでも持って欲しいと思って見せることを決めたんですよ!!
Posted by みちっこ | 19:26:33, Jan 27, 2006
「これから、ご覧頂く写真は、動物管理センターで生命を絶たれていったどうぶつたちの、誇り高き最期の肖像です。
この写真を通して、言葉を持たないどうぶつたちの声なき声が、あなたの心に届きますように。」

涙が止まらないよ、この言葉・・・。
なんで、悲しい思いをしなくちゃいけないワンコ達がたくさんいるんだろう。
Posted by Tomoe | 22:01:31, Jan 27, 2006
本当に悲しそうな目をしてますねぇ!!
こういった写真展見に行きたいですねぇ!!
でも、見るときっと泣いてしまいそうです(Ο´Дヽ)゜。

話は少し変わって、この前羽田→福岡間を調べたら一番安い料金で片道5000円でしたぁ♪
Posted by コージー | 00:17:59, Jan 28, 2006
来月3日に福岡空港には行くんですが、国際線の方ですか・・・時間があれば是非行きたいですね。
あんまり、悲しい目をした動物は見たくないですが、たまにはこういう物も見て考える時間も大切ですよね!
みちっこさんは福岡なんですね!僕も出身は九州で、大学時代は福岡に住んでました。
Posted by EGGY | 00:53:57, Jan 28, 2006
なんともいえない目をしていますね。
柵の向こうのワンコを何度も見るたびに涙が出てきます。
捨てた人はこの先、心の底から笑って暮らすことができるの
でしょうか?

正直、弱い私はこういうものは見たくないし聞きたくない
って思ってしまうんです。(すみません)
本当に勝手な人間に腹が立つし、じゃぁ何ができるのか?
って言われれば今ここにいる命を大事にすることだけで
精一杯です。。。
収容所もたぶん行けないでしょう。
立ち直れないと思います。
だけど、こういう現実があるっていうこと、知らなきゃ
いけないんですよね。。。
Posted by モグ母 | 11:09:26, Jan 28, 2006
前から天神などで合っているとニュースで知り、
一度は行きたいと思っていたのですが、また
あっているなんて!!
今回こそ行きたいなって思ってます。

本当に以前、めんたいワイドの特集で「ロココのヌイコ」
でこの小さなひとみのメッセージ特集みたいなのが
あっていたのですが、私はそれを見るだけで、大号泣
でした…。

そして今回みちっこさんのこの記事を読んでも涙目に!

本当にこの収容所に収められているワンちゃんなどは、
飼い主さんが迎えに来てくれることを願っていて、
まさか今から自分が苦しい思いをして死を迎えるなんて
思いたくもないんですものね…。

ワンちゃんの写真が本当に語りかけてきていて…。
見ていて胸が締め付けられる思いです…。


Posted by saya☆ | 16:16:38, Jan 28, 2006
こういう写真展を見るだけでも、こみ上げてくるものがありますね・・・

公共の場に、収容期限を過ぎたコたち(譲渡可能)の写真を
貼ったりするだけでも、随分と違うんじゃないかな〜って思うんですが・・・
紙は、コピー用紙でもなんでもいいと思うんですよ。
ネットだと、環境のある人・興味のある人しか見ることは出来ないし、
情報も流れてこない。

でも、みんなが使う場所、私たちの税金でまかなわれている機関の掲示板スペースに
貼ってもらえないものか・・・って思います。

そんなに難しいことではないように思いますが、どうなんでしょうかね?
Posted by masu | 17:51:22, Jan 28, 2006
現実はとっても厳しい。
そう思わざるを得ないこの状況
誰がこんな風にしたの???
日本人のワンちゃん達へのモラルの低さ
避妊虚勢手術への理解の低さ。
「健康な体へメスを入れるのはカワイそう」
世間一般でよく聞く言葉。
本当のかわいそうってなんだろう???
しつけをしていて「何もそんなに叱らなくても・・・」
カワイイカワイイと言うだけでしつけをしなくて悲しい末路を辿る子がどれほどいることだろう・・・
「噛み犬で手に負えなくなったから」
誰がそんな風にしたんだろう??
「吠え癖がきつくて近所から苦情が来てどうしようもなくなったから」誰がそんな風にしたんだろう??
キララもそうして保険所に送られる運命だった・・・
そして我家へ来て今に至る。でもキララの心の傷は今でも癒える事はない。

キララのようなワンちゃんが少しでもいなくなるように
心から願います

これから、ご覧頂く写真は、動物管理センターで生命を絶たれていったどうぶつたちの、誇り高き最期の肖像です。


心に響きました

厳しいことを書いてしまいました

NGの場合は削除してくださいね

それから「心を病んだ犬達〜そして再び犬達の心は癒される」篠原淳美著

とってもよい本ですよ!!(とのんちゃんは思います)
お勧めです

Posted by のんちゃん | 19:29:51, Jan 28, 2006
ともえちゃんへ。
本当に周りを気にせず私も涙していたのよ!!
こういう子達が本当に1頭でも居ない明るい日本になりたいと心からそう思っているんだよね!!

だから、私なりに色々模索しているの!!
Posted by みちっこ | 19:44:11, Jan 28, 2006
コージーサンへ。
東京ではこういった写真展はひらかれていないんですかぁ?
区役所とか自治体のサイトをみたらもしかして開催しているかも・・・

涙して当たり前の写真展だと思います。
でも、この写真をみて「ふぅ〜ん」って感じで見てる人間の方が問題ですよ!!

可哀そうなどうぶつを見るのはイヤという人も居るかもしれませんが、でも、こうしてしまったのは私達人間です。

だから、私はどうにかしたいと思って奮闘しています!!

東京から福岡まで安いので¥5000ですかぁΣ(゚д゚;) ヌオォ!?
コージーさん、これるじゃん!
って私もそっちにいけるじゃん!!

さぁ、どっちが先に行動を起こしますかね(〃∇〃)
Posted by みちっこ | 19:49:00, Jan 28, 2006
EGGYさんへ。
来月にこられるんですね!!福岡に(〃∇〃)
ヒビキ君はお留守番でしょうかぁ?

確かに見ると私も心が締め付けられるほど悲しいですが、でもEGGYさんのように考えようとか、思っていただけるだけでも嬉しく思います!!

福岡の何処の大学だったんですか?
Posted by みちっこ | 20:01:17, Jan 28, 2006
モグ母さんへ。
モグ母さんがそうおもう気持ち私もよくわかりますよ!!
捨てられてた動物たちをみて可哀そうと思う気持ち。
捨てた人間に腹を立ててしまう気持ち。

でも、ここに収容されたら時間の問題にもなるんですよね!!新しい里親がきたら助けるけれど、じゃぁ間に合わなかったら・・・

今の段階では間に合わない確率の方が多いような気がするんですよね!!
モグ母さんはこれからも沢山愛情を注いであげる事に専念してくださいよ♪

今出来る事を最優先するべきです。
無理して「何かをしないと!!」って思うとモグちゃんすねちゃいますよ(゜∀゜)

こういう現実があるという事だけでも知っていただきたいとおもって載せたたけで、「アレして下さい。コレしてください!」って呼びかけては居ないので・・・ね!
Posted by みちっこ | 20:14:06, Jan 28, 2006
sayaさんへ。
お返事遅くなって済みません!!
来月8日まで展示されているので是非マジカでみてなにかをもっと感じていただけたら。。。

めんたいワイドの時私も見ました。
その時もsayaさんと同じで号泣しましたよ!

かなしいどうぶつを見ると確かにつらく感じますが、それ以上にこの子達は悲しみを苦しみを味わってこの世を去ったわけです。
わたしには子供も居て、将来を担うわけですよね。
だから、この子達がこういった写真をみて何にも感じないおとなには絶対になって欲しくないんです。

そのためには日頃からいのちの尊さを教えなくてはと思い、
子供のレベルで言葉を選びながら教えて生きたいと思っています。

Posted by みちっこ | 12:03:13, Jan 29, 2006
masuさんへ。
本当にこみ上げてしまいます。
masuさんとくみこさんは実際に管理センターに行かれて実際もっと、こみ上げたものがあったんだなって、この写真展をみながら考えていました。

確かにmasuさんがいう「公共の場に、収容期限を過ぎたコたち(譲渡可能)の写真を
貼ったりするだけでも、随分と違うんじゃないかな〜って思うんですが・・・」私達一般市民の目線からみればとっても簡単なことなんですが、お役所さんは「じゃぁ、誰がそれを徹底して、里親が見つかったらその紙を剥がし、そして新しい募集の張り紙を張るのか・・・」なんていう返事をしてきそうですよね。

実際はわかりませんが「ネットだと、環境のある人・興味のある人しか見ることは出来ないし、情報も流れてこない。」

その通りですよね。
興味ないヒトには全然目に止まる事はないと私も思います。
こういった要望1つでもお役所が聞き入れて市民と協力する姿勢を持ってくれれば私達だって出来る事は協力するんですがねぇ。
だいたい、お役所は固い考えで先に進もうとする行動力に欠けるから私達が腹を立てたりたまにするんですよね。



Posted by みちっこ | 12:11:09, Jan 29, 2006
のんちゃんさんへ。
全然削除するようなコメントではないですよ!!
むしろ、今頃になってキララちゃんがそういうワンちゃんだったとはこのコメントで知ってしまって逆に失礼しました。

日本は経済的には豊かな方ですが、精神面では何処よりも劣っていると私は思うんですよね。
弱いものに手を差し出さないというか、「守っていかないと!!」っていう気持ちが余りにも欠けている様な・・・。

避妊手術の理解の低さには特にそうです。
「メス入れるのは可哀そう!」なんていう人が子供産れたからなんて持ち込んだり、捨てたりする。

どっちが可哀そうなことかを冷静に判断も出来ない。
「自分の犬が身ごもったから!」と理由で飼い犬を管理センターに連れ込む。
そして、お腹に新しいいのちと共に殺処分された犬たちもたくさんいるようです。

私が子供にこの写真集の本をみせようと決めたのには理由があるんですよね。
将来を担う子供たちがもし、「いのちの尊さ」を知らないまま成長したら・・・将来はもしかしたらもっとこの状況がひどくなってしまうかもしれない!
私の子供のように小さい時からどうぶつがいて将来3ワンズがそれぞれのいのちを全うする時、別れは悲しいけれど、でも「この子達と一緒に遊んで寝て、とっても幸せだった!」ってお互いが思えるような一生にしたいって思うんですよね。

キララちゃんは今でも気心の傷が癒されていないかもしれないんですかぁ(;へ:)

でも、のんちゃんさんが薦めてくれた本「心を病んだ犬達〜そして再び犬達の心は癒される」篠原淳美著さんの。

このタイトルのようにキララちゃんがそうなることを私は信じていますよ!
だって、のんちゃんさんのところでみるキララちゃんは私からみても、他の方がみてもとっても幸せそうに見えますから♪
私も是非この本見させていただきますね!!
Posted by みちっこ | 12:27:15, Jan 29, 2006


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