
側室「みや」のヒートで少し心乱した「との」。。。
正室「ひめ」の色気が「との」を誘う・・。
どっちにつけばいいのか?わからない「との」
しかし・・・正室「ひめ」の執拗な誘いに・・「との」は・・・

「ワシは一番おまえが・・大事じゃ・・」などと・・・ぬかし・・た、が、

「いえいえ・・父上、父上はもう・・上様じゃないのですよ・・
お振る舞いを謹んでください・・われわれは・・囚われの身?なんですから・・」
(浪人・・ぜうす)
「なにしよるんねーっ」と春日局?が現れて・・・
「との」は身柄を拘束され・・シャンプーの刑に・・
正室・側室ともにただ・・悲しく見守るだけ・・

「との」は体を拭いてもらうこともなく・・
一人さみしく心の乱れを静めるかのごとく・・・・身づくろい?
「こりゃあ!カーペットでスリスリしんさんなー!!」
またしても?お局さまに叱られたのであった・・。